
バイクをヤング・アット・ハートに(心は若く)楽しむためのWEBマガジン、ヤングマシン電子版6月号が完成! 今月も無料で読めます。特集は全日本ライダー岡崎静夏がガチ評価するGSX-8T vs XSR900 GP。2気筒と3気筒、どっちが楽しいのか? さらにモーターサイクルショーレポートとして新車&パーツ完全ガイド、フレディ・スペンサーがCBミーティングで乗るCB1000Fレーサーの最速写真なども要チェックだ!
ヤングマシン電子版2026年6月号[Vol.643]
【特集】
◆岡崎静夏がガチレビュー
どっちが楽しい?
2気筒 VS 3気筒(SUZUKI GSX-8T VS YAMAHA XSR900 GP)
久々にヤングマシン名物“実証比較試乗”を敢行。2026年もスポーツヘリテージ系が熱い! スズキがGSX-8TとGSX-8TTを新発売。ヤマハはXSR900 GPに新色を追加した。どちらもスタイリングのカッコよさは完璧。だからこそ気になるのは、その乗り味だ。全日本ライダー岡崎静夏が、2台を公道で比較試乗!! 目から鱗のインプレを堪能してくれ。
【新車&パーツ完全ガイド(全24P)】
◆モーターサイクルショーレポート
【全日本ライダー岡崎静夏のいつもバイクで!】
◆Honda Monkey125
【YMヘッドライン】
◆Z世代のZ乗り、SSTR参戦に密着!
【YM推しマシン!!】
◆Ducati Superleggera Centenario
◆Aprilia X 250TH
【丸山浩のCB伝説譚】
◆第7回 フレディ・スペンサーが乗るCB1000Fを製作中!
【ニッポン旧車列伝】
◆“最速”戦国時代 80年代ビッグスポーツ
【YMツーリング】
◆箱根の秘景
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
アドベンチャー特有の「ノーズダイブの恐怖」を過去にするハブステア 背が高くサスペンションのストローク量が長いアドベンチャーバイクは、ツーリングで快適な反面、ハードブレーキング時にフロントが大きく沈み込[…]
免許不要で乗れる4輪モビリティの高い利便性 免許を返納した後の足代わりや、ちょっとした荷物を運ぶ際の手段として、何を選ぶべきか。シニアカーでは積載量に限界があるし、自転車では体力的な不安が残る。そんな[…]
ツーリングの「迷子」と「風の疲労」、最新のXMAXがすべて解決する 「知らない道へのツーリングはスマホのナビ頼りだが、画面が小さくて見づらい」「高速道路を使った長距離移動は、風圧による疲労がしんどい」[…]
「私自身もブラックを予約しているんです」 「“CB”はクリエイティブ・ベンチマーク(Creative Benchmark)として、その時代ごとにおけるバイク作りの基準であるべき」とは若手だった頃に、今[…]
大型バイクの重さに疲れた大人へ。190kgの軽快ボディが日常を変える 迫力あるネイキッドに乗りたいけれど、取り回しの重さに疲れてガレージから出すのが億劫になっている。そんな悩みを持つライダーにこそ、Z[…]
最新の投稿記事(全体)
高校の裏で見かけたFが僕をバイクの世界に導いた 僕が“CB”と初めて出会ったのは、高校生だった頃。学校の裏に停めてあったバイクに心を奪われてしまったんだ。第一印象は「とにかくデカイ!」。車名もエンジン[…]
歴代CBの面影と最新の走行性能を掛け合わせたストリートの覇者 2025年11月に待望のデビューを果たしたCB1000F、そして2026年1月に登場した上級仕様のCB1000F SE。スーパースポーツモ[…]
愛車のガソリンタンクは、美しい状態をキープしたい… 愛車の美観を維持する上で、ガソリンタンク周辺の傷は多くのライダーが頭を悩ませる問題である。特に給油時、ヒンジ付きのタンクキャップを全開にした際、イグ[…]
欧米で熱狂的な人気、伝説の水冷ナナハン 1971年に世界初の水冷2ストローク3気筒750ccエンジンを搭載して登場した名車「GT750」の、欧米における根強い人気と価格高騰の背景を解説した。当時はライ[…]
毎日の「ちょっとそこまで」をもっと身軽に、もっと楽しく 車を出すほどの距離ではないけれど、自転車では荷物が重くてしんどい。雨の日や日差しの強い夏場はとくに移動が億劫になってしまう。そんな日常のモヤモヤ[…]










