
ヤングマシン2023年8月号は6月23日発売! 海外で一挙発表されたカワサキ車をまとめて収録しました。 さらにニンジャZX-4RRが国内正式発表。試乗インプレッションは新型トランザルプ、エリミネーター、ニンジャZX-25Rらを比較テストしています。別冊付録は「GB350の816日」です!
●文:ヤングマシン編集部
気になる海外新型から国内正式発表まで!【’23-’24 注目ニューモデル大全】
カワサキは海外で大量発表の新型からZX-4R国内デビューとニュース満載!まずは“新顔”を獲得してユーロ5に適合したニンジャZX-6Rからお送りします!
ヤングマシン’23年8月号(6/23発売)
最新人気車のライバル比較試乗×3
続いては新旧ZX-25R比較試乗にエリミネーター初試乗、そしてXL750トランザルプ、Vストローム800DE、テネレ700と出揃った、国産ミドルアドベンチャーも真っ向比較しています!
新製品テスト TOUCH & TRY
タッチ&トライのコーナーでは、車両テストだけでなくパーツや用品もテスト! 今回は下記の試乗/試用インプレッションをお届けします。今回テストしたのは下記。
- Vストローム1050DE [スズキ]
- ナイトスター スペシャル [ハーレーダビッドソン]
- ツイート125GT [プジョー]
- ジオシス [オージーケーカブト]
- T2インターコム [テイト]
- YPJ-MT Pro [ヤマハ]
レーシング女子 岡崎静夏の「いつもバイクで!」
全日本ロードレース選手権に10年以上も参戦を続け、公道も走る筋金入りのバイクフリーク・岡崎静夏さん。「これってレーサーの逆シフトと一緒ですね」なんて、CT125ハンターカブに注目するポイントとしてはマニアックですが……。
#ヤンマシ写真部 #遠出マシン
Twitter連動企画『#ヤンマシ写真部』は、梅雨シーズンを象徴する #雨でも乗りたい を掲載しています。
ヤングマシン’23年8月号(6/23発売)
〈別冊付録〉GB350の816日
登場から2年3ヶ月が経過した大人気ロードスターの足跡を振り返りつつ、最新型は何が変わったのか開発者にインタビュー!さらに、初代の開発エンジニアたちとキャンプで焚き火を囲んで──。
ヤングマシン’23年8月号(6/23発売)
お買い求めは全国書店もしくはWEBで
目次です。興味のある特集・企画を探そう!
ヤングマシン’23年8月号(6/23発売)
※本記事の文責は当該執筆者(もしくはメディア)に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(新刊案内)
徹底した“わかりやすさ” バイクって、どうなっているのか? その仕組みを理解したい人にとって、長年定番として支持され続けている一冊が『図解入門 よくわかる最新バイクの基本と仕組み』だ。 バイクの骨格と[…]
知られざる黎明期の物語 最初の完成車は1903年に誕生した。シングルループのフレームに搭載する409cc単気筒エンジンは、ペダルを漕いで勢いをつけてから始動させる。出力3psを発揮し、トランスミッショ[…]
“ハーレーの今”がわかる! 現在、ハーレーラインナップの中で人気を二分しているのが、「ブレイクアウト」と「ローライダーST」だ。どちらも1923ccもの排気量を持つ空油冷Vツインエンジン“ミルウォーキ[…]
今年の夏〜秋に走りたい、日本全国のおすすめ「ツーリングロード100」 今回、新たにヤングマシン”D”(電子版)に新規で掲載(追加)された特別ページとは、「TOURING ROAD by YMD 100[…]
ページのボタンを押すとマフラー音が聞こえる! 現在、無料掲載中の『ヤングマシン電子版8月号』では、『最新マフラー特集』を展開している。 日本を代表するマフラーメーカーの最新マフラーを紹介しているが、そ[…]
最新の関連記事(GB350シリーズ)
GB350を初体験 今回一緒に走るのはミクさん。2人でバイクを交代しながら千葉県の手賀沼周辺を走っていただきます。胡桃さん、これまでスポーツバイクが興味の中心だったのでGB350とGB350 Sをマジ[…]
GB350シリーズの違いは『見た目だけ』じゃありません! トラディショナルなデザインに味わい深い空冷単気筒エンジンを組み合わせた『GB350』シリーズは、バイクの原点を感じさせるスタイリングと走りで、[…]
GB350シリーズの違いは『見た目だけ』じゃありません! トラディショナルなデザインに味わい深い空冷単気筒エンジンを組み合わせた『GB350』シリーズは、バイクの原点を感じさせるスタイリングと走りで、[…]
雑味のないクリアな鼓動感は同じ! デビューから約5年経っても色褪せないエンジンの心地よさ シンプルで親しみやすいロードスポーツ系として、ʼ21年春にデビューしたのがGB350シリーズ。ʼ24年秋にはG[…]
正解は『GB350』です! 一般的に普通二輪免許で乗れる排気量400cc以下のバイクにおいて、排気量250cc超~400cc以下のモデルは車検があって『維持費が気になる』と言われがち。だけどそんな中で[…]
人気記事ランキング(全体)
下町の匠が挑む新ジャンル!丸ハンドルと全天候型ボディを持つ「Blue Jay」 スーパーコンピュータの冷却配管部品やオリンピック競技用機材などを手がけてきた西川精機製作所。同社が開発した「Blue J[…]
国土交通省の「性能等確認」に適合!エレグラン G-classが勝ち取った安全の証明 エレモーズが展開する特定小型四輪のフラグシップモデル「エレグラン G-class」が、2026年8月27日付で国土交[…]
レーサーの姿と技術を公道へ持ち込んだRG250Γ 1983年3月に発売されたRG250Γ(ガンマ)は、ひと目でレーシングマシンを連想させるスタイルによって、当時のライダーに強烈な衝撃を与えた。車名の「[…]
漆黒のスタイリングへ刷新!エボニー×メタリックカーボングレーを纏う最新2027年モデル カワサキの「Z」シリーズにおいて、ジャストサイズな車体と余裕ある排気量で支持を集める「Z500」に、最新の202[…]
空力特性と軽さを備えたネオクラシックフルフェイスが新規追加! 新製品の『HYUGA』は、オージーケーカブトの持ち味である空力特性と軽さはそのままに、デュフューザーなどを備えないシンプルな帽体形状を特徴[…]
最新の投稿記事(全体)
漆黒のスタイリングへ刷新!エボニー×メタリックカーボングレーを纏う最新2027年モデル カワサキの「Z」シリーズにおいて、ジャストサイズな車体と余裕ある排気量で支持を集める「Z500」に、最新の202[…]
イタリア発ストリートファイター「ステルス500」が126万5000円で日本国内販売開始! ファンティック・モーターのフラッグシップストリートモデル「ステルス500」が、日本国内での出荷および予約ユーザ[…]
ユーロ5+対応とDOHC化で進化。新型エンジン最大の見どころとは 今回の動画で最も大きなテーマとして取り上げられたのが、新型キャバレロラリー500に採用された新開発エンジンである。 動画冒頭で野口氏は[…]
サーキットを沸かせた主役は間違いなく長島哲太 レースを終えた日曜日、多くのメディアの取材を終えると、時間はもう午後7時を回っていた。暗くなったパドックで荷物をバッグに詰めながら長島哲太(DUNLOP […]
尾道発の気鋭ビルダー!サトマリモーターサイクルが魅せるメタルワークの系譜 広島県尾道市に拠点を置く「SATOMARI MOTORCYCLE(サトマリ・モーターサイクル)」は、ビルダーの佐藤勇作氏が20[…]
- 1
- 2















































