
『ヤングマシン電子版8月号』では、業界初(?)、誌面からサウンドの聞ける『最新マフラー特集』を掲載中! 電子版ならでは楽しみ方だ。掲載は7/23(水)まで。ぜひ各マフラーメーカーのマフラーを聞きに来てほしい!
●文:ヤングマシン編集部
ページのボタンを押すとマフラー音が聞こえる!
現在、無料掲載中の『ヤングマシン電子版8月号』では、『最新マフラー特集』を展開している。
ヤングマシン電子版8月号「最新マフラー特集」
日本を代表するマフラーメーカーの最新マフラーを紹介しているが、そのサウンドも楽しむことができる。
各マフラーページの車両の上にある「SOUND CHECK!」ボタンを押すと、そのページで紹介している車両に付いているマフラーのサウンドが聞ける!
SOUND CHECK!ボタン
エンジンも2気筒や3気筒、そして4気筒と個性豊か! 各マフラーメーカーが誇る心踊るサウンドを聞けば、その音に浸ってしまうこと間違いなし! しかも、各マフラーメーカーの代表者が自社のマフラー作りについての信念を語っており、自分好みのマフラー(メーカー)を選ぶ助けになるはずだ。
同マフラー特集を掲載している『ヤングマシン電子版8月号』の無料掲載期間は7/23(水)まで。マフラー特集を見るのもサウンドを聞くのも無料なので、ぜひ、掲載がなくなる前に見に(聞きに)来てほしい!
ヤングマシン電子版2025年8月号 CONTENTS【特集】黙ってZ/Ninjaに乗れ!!◆’70~’80年代直4カワサキイズム◆最新モデル実力検証 Z900 SE&Ninja 1100SX/SE 屹[…]
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
最新の関連記事(ヤングマシン電子版)
ヤングマシン電子版2026年7月号[Vol.644] 【特集】満タンでどこまで行ける?燃費実証ツーリング『ワンタンクチャレンジ!』 さぁ、始まりました新連載『ワンタンクチャレンジ!』。この企画は読んで[…]
ヤングマシン電子版2026年6月号[Vol.643] 【特集】◆岡崎静夏がガチレビューどっちが楽しい?2気筒 VS 3気筒(SUZUKI GSX-8T VS YAMAHA XSR900 GP) 久々に[…]
ヤングマシン電子版2026年5月号[Vol.642] 【特集】◆キタぜっ!! “みんなの”400直4CB400 SUPER FOUR E-Clutch ConceptCBR400R FOUR E-Cl[…]
11歳、単身渡タイ。灼熱の地で研磨された「野生」 通常、日本の若手は国内のミニバイクやJP250を経てステップアップするのが王道だ。しかし中川は違った。多感な時期に言葉も通じぬタイへ渡り、日本では考え[…]
ヤングマシン電子版2026年4月号[Vol.641] 【特集】◆コーナリング50年史どのようにして曲がるか──コーナリングは、バイクに乗る楽しみがふんだんに詰まった醍醐味のひとつであると同時に、操作法[…]
人気記事ランキング(全体)
モンキーを中心に4ミニが560台超も集まる 新緑の香りが心地よく残る東京サマーランドの特設会場。今年もこの場所に、日本全国から規格外の情熱を持ったミニバイクたちが集結した。熱いモンキー愛を持つオーナー[…]
ツーリング仕様の「後付け感」や「ゴチャゴチャ感」を美しく解決 スクーターに快適性を求めてあれこれパーツを追加すると、ハンドル周りがゴチャつきがち。スマホホルダーにUSB電源、そして今やツーリングの必須[…]
曲面にもフィットする軟質ベースを採用 ハイエースや軽バンなど、トランポとして活躍する車両のダッシュボードは平面が少なく、吸盤タイプのスマホホルダーが取り付けにくいケースがある。 星光産業の「EXEA […]
憧れのビッグバイクに普通自動二輪免許で乗れてしまう 憧れのビッグバイクに普通自動二輪免許で乗れてしまう、そんな夢のような試乗会があることを知っているかな? その名も「那須MSLステップアップ試乗会」だ[…]
公式サイトより プラグ折りたたみ式でコンパクト。持ち運びに適したサイズ感 バイクのツーリングにおいて、荷物の積載量は限られている。このエレコムの充電器は、GaN II(窒化ガリウム)を採用することで、[…]
最新の投稿記事(全体)
第1特集「新車でGO!」 「レッドバロンは中古車のお店なんじゃないの?」そんなイメージを持っている方も少なくないのでは? もちろん中古車も豊富に取り扱っているのだが、新車に関しても全メーカーの車両を幅[…]
V ストローム250でツーリング〜絶景の宝庫、白馬 日本国内には3000m超の高峰が21座あり、そのうちの10座が北アルプスにある。その北アルプスは南北約100㎞にも及び、霊峰立山や、絶景上高地から見[…]
酷暑日も爽快にライディング 今年も40℃を超える酷暑日の日数が増えることが間違いない中、ライディング時に体を冷やす装備として、メッシュジャケットやメッシュパンツ、そしてメッシュグローブや冷却ベストなど[…]
酷暑日もこれさえあればOK 先日、最高気温が40℃を以上の日の名称が酷暑日と決まった。そんな酷暑日にバイクに乗れば、路面からの照り返しやエンジンの熱風を受けているライダーは体感温度が50℃を超えていて[…]
この価格で機能性も充実! 「防水で使い勝手の良いバッグが欲しい」「シートバッグでもおしゃれをしたい」という方にお勧めなのがRIDEIRON の防水シートバッグだ。 ロールトップ& PVC 素材で「IP[…]
- 1
- 2


































