最新の投稿記事(全体)
すでに700台を受注完了!3割はBMW新規ユーザー “ これで100万円は安すぎる! ”。今回の試乗会では、林道セクションと舗装路の両方を走って“ 何を伝えたいか? ” を考えると、まずこのフレーズが[…]
標高差と朝晩の寒暖差に悩むライダーへ!「温度調整」のストレスからの解放 早朝の高速道路では身を切るような冷風に晒され、日中の街乗りやワインディングでは暖かさでじんわりと汗をかいてしまう。さらに峠道の頂[…]
完売からの待望の再入荷! レブル&CL乗りを悩ませる「収納問題」の救世主 2017年の登場以来、クルーザー市場で絶大な支持を集める「レブル250/500」と、同じ心臓部を持ちトラッカースタイルに仕立て[…]
F450GSが今年のヒーローモデル! BMWライダーの夏の終わりを彩る風物詩としてすっかり定着したBMW MOTORRAD DAYS JAPAN。今年は長雨と台風の影響で大荒れ…となったのは前日までの[…]
復刻版ではない「当時の現物」。時代を駆け抜けた純正パーツが今蘇る 旧車のレストアや日常のメンテナンスにおいて、最も入手が困難で頭を悩ませるのが、外装の印象を決定づける細かな純正パーツの確保である。市場[…]
人気記事ランキング(全体)
ワイルドなクルーザーだけど快適で操縦しやすいライディングポジション カワサキのエリミネーターシリーズは、さまざまな排気量帯とエンジン形式で’80年代から展開されてきたクルーザー。現行の国内モデルは、「[…]
カラーも成熟のスペックも継承したカワサキ「W800」2027年モデル カワサキの伝統的ブランド「W」の長兄として、空冷バーチカルツインの造形美を現代に伝える「W800」に2027年モデルが登場した。2[…]
ハウジングのCEMメッキと3分割式アペックスシール デビュー時には2/4輪界の革命機と呼ばれたロータリーエンジン。ただし開発元のNSU自身も’59年の時点ではロータリーエンジン車を量産した経験はなかっ[…]
栄光のチャンピオン・レプリカだったが…… Γの登場で活気づいたレプリカ戦線に勇んでカワサキも参入する。’84年に投入されたKR250は、異彩を放つタンデムツインを搭載。シリンダーを前後に配置し、並列2[…]
ミケロットとともに、数々の名作を世に送り出したフェラーリ そもそも、ミケロットとフェラーリの関係は1970年代まで遡ります。当時、ランチアのワークスラリーカーのチーフメカを務めていたジュリアーノ・ミケ[…]
最新の関連記事(ピレリ)
タイヤの内圧規定ってなんだ? 今シーズン、MotoGPクラスでたびたび話題になっているタイヤの「内圧規定」。MotoGPをTV観戦しているファンの方なら、この言葉を耳にしたことがあるでしょう。 ときに[…]
Moto3、Moto2に続き、最高峰MotoGPクラスにも 昨晩(日本時間3月6日午後7時過ぎ)、レース関係者ならびにレースファンの間に激震が走った。 現在、ワールドスーパーバイク(WSBK)、ワール[…]
Q:ディアブロマンに質問。そろそろタイヤが減ってきて交換時期みたいなんだけど、どんなタイヤにすればよいのか分からないんだよね… A:「そんな時はバイクショップやタイヤショップにしっかり相談して、自分に[…]
【2023年SBK開幕戦を観戦。改めてピレリの強さを知る】ピレリ ディアブロ スーパーコルサが第四世代のV4に進化!Vol.1はこちら 日本では考えられない高速セクションで抜群のフィット感を約束 「な[…]
ピレリは2023年でSBK参戦20年! 積み重ねてきた強さが市販製品に生かされる 2月末のある日、空はどんよりとした雲に覆われ、イメージしていたフィリップアイランドとは程遠い。僕は、2023年のスーパ[…]
最新の関連記事(メッツラー)
松井 勉(まつい・つとむ)/1963年生まれ。モーターサイクルジャーナリスト、BMW MOTORRAD公認オフロードインストラクター。高校生の時、同級生から譲り受けたホンダ CB400Tからバイクライ[…]
松井 勉(まつい・つとむ)/1963年生まれ。モーターサイクルジャーナリスト、BMW MOTORRAD公認オフロードインストラクター。高校生の時、同級生から譲り受けたホンダ CB400Tからバイクライ[…]
かつてハイエンドなオートバイを中心に搭載されていた電子制御デバイス。しかし現在の市販モデルには多くにABS、トラクションコントロールが標準装備化され、ライディングモードすらベーシックなものとなりつつあ[…]
フロントはまだ使えるのに…… こんなことは無いだろうか。気が付けばリヤタイヤの摩耗が進んできた、今度の休日にタイヤを交換か。でも、前輪はまだ溝があるな。 とはいえ、せっかくの休日。その時間はオートバイ[…]
2日間で1000km超をテストライド。その性能は? 列島を縦断する「SSTR2020」に参加したウィズハーレー編集部。その旅の行程は先日別記事にてレポートしたが、今回のロングライドでは、タイヤをテスト[…]
最新の関連記事(ダンロップ)
サーキットを沸かせた主役は間違いなく長島哲太 レースを終えた日曜日、多くのメディアの取材を終えると、時間はもう午後7時を回っていた。暗くなったパドックで荷物をバッグに詰めながら長島哲太(DUNLOP […]
今年に入ってからの成長速度は拍車がかかっている 2026年シーズン、開幕から長島哲太(DUNLOP Racing Team with YAHAGI)が好調を維持している。もてぎで2位。SUGOで4位と[…]
「スポーツマックスQ5」シリーズ&「トレイルマックス」シリーズのタイヤ開発者トークも! TESTER 元レーシングライダー 高橋裕紀さん 各種カテゴリーでのチャンピオン獲得やMotoGPへの参[…]
ライフの末期を迎えても段減りや偏摩耗はナシ‼ どうしてこんなに耐久性と持続力が高くて、守備範囲が広いんだろう?2万1000㎞を走ったロードスマートⅣを体験した僕の中には、素朴な疑問が芽生えてきた。 そ[…]
1万2000㎞で約80%の性能維持を認識 内外出版社は初代ヤマハMT‐09を社用バイクにしている。そして2024年8月にその車両を試乗した僕は、数年前に装着したと言うダンロップ・スポーツマックス・ロー[…]
















































