Honda CBR500R / E-Clutch[2026 EU model]
主要諸元■全長2080 全幅760 全高1145 軸距1410 最低地上高130 シート高785(各mm) 車重191kg[Eクラッチ=194kg]■水冷4ストローク並列2気筒DOHC4バルブ 471cc 47ps/8500rpm 4.38kg-m/6500rpm 変速機6段 燃料タンク容量17.1L■ブレーキF=φ296mmダブルディスク+4ポットキャリパー R=φ240mmディスク+1ポットキャリパー■タイヤサイズF=120/70ZR17 R=160/60ZR17 ※諸元は欧州仕様 ※掲載写真はEクラッチ仕様
Honda CBR500R E-Clutch[2026 EU model]Grand Prix Red (Tricolour)
Honda CBR500R E-Clutch[2026 EU model]Matt Gunpower Black Metallic with Graphite Black detailing
Honda RoadSyncに対応する5インチTFTディスプレイを採用。750シリーズ同様にシフトアップ/ダウンそれぞれにクイックシフターのペダル踏力を3段階に設定できる。
Honda NX500 / E-Clutch[2026 EU model]
主要諸元■全長2165 全幅830 全高1415 軸距1445 最低地上高180 シート高830(各mm) 車重196kg[Eクラッチ=199kg]■水冷4ストローク並列2気筒DOHC4バルブ 471cc 47ps/8500rpm 4.38kg-m/6500rpm 変速機6段 燃料タンク容量17.5L■ブレーキF=φ296mmダブルディスク+2ポットキャリパー R=φ240mmディスク+1ポットキャリパー■タイヤサイズF=110/80R19 R=160/60R17 ※諸元は欧州仕様 ※掲載写真はEクラッチ仕様
Honda NX500 E-Clutch[2026 EU model]Pearl Horizon White with Mat Crypton Silver Metallic
Honda CB500 HORNET / E-Clutch[2026 EU model]
主要諸元■全長2080 全幅800 全高1060 軸距1410 最低地上高145 シート高785(各mm) 車重188kg[Eクラッチ=191kg]■水冷4ストローク並列2気筒DOHC4バルブ 471cc 47ps/8500rpm 4.38kg-m/6500rpm 変速機6段 燃料タンク容量17.1L■ブレーキF=φ296mmダブルディスク+4ポットキャリパー R=φ240mmディスク+1ポットキャリパー■タイヤサイズF=120/70ZR17 R=160/60ZR17 ※諸元は欧州仕様 ※掲載写真はEクラッチ仕様
Honda CB500 HORNET E-Clutch[2026 EU model]Pearl Horizon White with Lemon Ice Yellow
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
最新の関連記事(ホンダ [HONDA])
世界中のカスタムアワードを総なめしてきた有名ビルダー 2013年、ベルギーで開催されたブリュッセル・モーターショーのホンダブースは異様な熱気に包まれていたといいます。 ジャパン・トリビュートのタイトル[…]
2025年9月16日:新型CBティーザー画像が中国で公開 ホンダが中国のSNS『微博』にて、新たなネオクラシックネイキッドのティーザー画像を公開したのは、2025年9月16日のこと。 新型の登場は、2[…]
正解は『GB350』です! 一般的に普通二輪免許で乗れる排気量400cc以下のバイクにおいて、排気量250cc超~400cc以下のモデルは車検があって『維持費が気になる』と言われがち。だけどそんな中で[…]
PCX160ベースのクロスオーバースクーター ADV160が、先代モデル・ADV150の後継機種として初登場したのは2023年のこと。ベースモデルとなったPCX160と同様に、トラコンに相当するホンダ[…]
我慢できずに単独で全開走行! 1982年にAMAデイトナ100マイルレースを空冷CB750F改で制し、翌1983年には参戦2年目となるWGP500でヤマハのケニー・ロバーツと死闘を演じて当時史上最年少[…]
最新の関連記事(メカニズム/テクノロジー)
元々はレーシングマシンの装備 多くのバイクの右ハンドルに装備されている“赤いスイッチ”。正式にはエンジンストップスイッチだが、「キルスイッチ」と言った方がピンとくるだろう。 近年はエンジンを始動するセ[…]
ピーキーに力強くより、先がイメージできる変化率、欲しいのはアテにできるトラクションの過渡特性! 私、ネモケンが1975~1978年に世界GP転戦したとき、親しかったバリー・シーン(Barry Shee[…]
バイク向けの次世代コネクテッドクラスター かつてオーディオ機器を生産し、現在はカーナビやドライブレコーダーといったモビリティ向けの製品を主力としているパイオニアが、2026年1月6日(火)~9日(金)[…]
いまや攻めにも安全にも効く! かつてはABS(アンチロックブレーキシステム)といえば「安全装備」、トラクションコントロールといえば「スポーツ装備」というイメージを持っただろう。もちろん概念的にはその通[…]
油圧ディスクブレーキだけど、“油(オイル)”じゃない いまや原付のスクーターからビッグバイクまで、ブレーキ(少なくともフロントブレーキ)はすべて油圧式ディスクブレーキを装備している。 厳密な構造はとも[…]
人気記事ランキング(全体)
世界中のカスタムアワードを総なめしてきた有名ビルダー 2013年、ベルギーで開催されたブリュッセル・モーターショーのホンダブースは異様な熱気に包まれていたといいます。 ジャパン・トリビュートのタイトル[…]
※画像はイメージです 配線不要で取り付けが簡単。クラファンでも大人気のドラレコ クルマはもちろんだが、バイクなどもドライブレコーダーで走行中の動画を記録するのは必須とも言える。未搭載の車両やバイクでの[…]
2025年9月16日:新型CBティーザー画像が中国で公開 ホンダが中国のSNS『微博』にて、新たなネオクラシックネイキッドのティーザー画像を公開したのは、2025年9月16日のこと。 新型の登場は、2[…]
PCX160ベースのクロスオーバースクーター ADV160が、先代モデル・ADV150の後継機種として初登場したのは2023年のこと。ベースモデルとなったPCX160と同様に、トラコンに相当するホンダ[…]
我慢できずに単独で全開走行! 1982年にAMAデイトナ100マイルレースを空冷CB750F改で制し、翌1983年には参戦2年目となるWGP500でヤマハのケニー・ロバーツと死闘を演じて当時史上最年少[…]
最新の投稿記事(全体)
3種のニューカラー追加で選択肢が広がった、アドベンチャーフルフェイス 『HORNET ADV INVIGORATE』は、2023年8月に発売されたグラフィックモデルで、メカニカルな印象のブロックパター[…]
昭和は自分でバイクを直せた時代? 筆者の肌感ですが、昭和の頃は、バイクも車も自分で直してしまう人が今よりずっと多かったものです。ドライブ中にエンジンが故障しても道端で直したり、ツーリング先でトラブルが[…]
世界中のカスタムアワードを総なめしてきた有名ビルダー 2013年、ベルギーで開催されたブリュッセル・モーターショーのホンダブースは異様な熱気に包まれていたといいます。 ジャパン・トリビュートのタイトル[…]
2025年9月16日:新型CBティーザー画像が中国で公開 ホンダが中国のSNS『微博』にて、新たなネオクラシックネイキッドのティーザー画像を公開したのは、2025年9月16日のこと。 新型の登場は、2[…]
正解は『GB350』です! 一般的に普通二輪免許で乗れる排気量400cc以下のバイクにおいて、排気量250cc超~400cc以下のモデルは車検があって『維持費が気になる』と言われがち。だけどそんな中で[…]















































