
JAFは、11月4日(土)に、伊勢志摩e-POWERROAD(伊勢志摩スカイライン)山頂展望台(伊勢市朝熊町)にて「JAFバイクミーティングin伊勢志摩e-POWERROAD(伊勢志摩スカイライン)」を開催する。
●文:ヤングマシン編集部 ●外部リンク:日本自動車連盟(JAF)
イベント内容
このイベントは、伊勢志摩e-POWERROAD(伊勢志摩スカイライン)山頂展望台にバイクで来場したライダー同士、JAF会員同士の交流を深めてもらうことを目的としており、昨年に引き続き2回目の開催となりる。
当日は参加者の集合写真撮影のほか、バイクで参加すれば、伊勢志摩スカイラインオリジナルステッカーをゲットすることができ、さらにJAF会員であれば、JAFオリジナルステッカーがもらえる。その場でバイクを撮影して作るオリジナルストラップ作成などのイベントも実施されるぞ。
- 日時:2023年11月4日(土)10:00~14:00
- 会場:朝熊山頂展望台(伊勢市朝熊町名古185-3)
※雨天などで開催中止となる場合、ウェブページで11月2日(木)にて案内を掲載 - 参加費用:無料
※別途伊勢志摩e-POWERROAD(伊勢志摩スカイライン)通行料が必要 - 参加方法:バイクで直接朝熊山頂展望台まで来場のこと
※事前申込不要
参加特典
- 集合写真撮影(11:00、13:00)
- JAF会員先着200名にJAFオリジナルステッカー贈呈
- JAF会員に愛車の写真入りストラップ作成
- バイクでの来場者へ伊勢志摩e-POWERROAD(伊勢志摩スカイライン)オリジナルステッカー贈呈
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ニュース&トピックス)
属人的な「才能発掘」からの脱却と進化 モータースポーツの最高峰であるMotoGP。そこでは、ライダー個人の圧倒的な技能、過酷なレース環境、そして極限までチューニングされたマシンの特性が複雑に絡み合い、[…]
イベント前に届く。熱中症対策を兼ねたオリジナルグッズの事前販売 隼駅まつり実行委員会主催の「2026年 第16回 隼駅まつり」が、2026年8月2日(日)に開催される。会場となるのは、鳥取県八頭郡八頭[…]
本格的な走りと愛らしいフォルム。世界中で愛されるモンキー125の実力 コンパクトな車体ながら、倒立フォークや12インチのブロックタイヤを備え、本格的な走行性能を持つモンキー125。愛らしい丸みを帯びた[…]
シニアTTは赤旗中断で1周目の順位がレース結果に 今年のマン島TTはつくづく悪天候に翻弄された。サイドカーTTは車体の空力に問題があり、予選も決勝も中止になったことはすでにお伝えしたが、結果としては2[…]
欧米で熱狂的な人気、伝説の水冷ナナハン 1971年に世界初の水冷2ストローク3気筒750ccエンジンを搭載して登場した名車「GT750」の、欧米における根強い人気と価格高騰の背景を解説した。当時はライ[…]
最新の関連記事(ツーリング)
独自の拡張システムで“自分仕様”に育てる新型ドラム「サイクロン」 バイクを降りたらバックパックに早変わり! 週末のキャンプツーリングから、フェリーを使った日本一周まで、旅の相棒として大本命になりそうな[…]
【冷暖BODY サーモベスト】一極集中で深部体温を下げろ!「10cm四方」の超大型ペルチェで芯から冷やす! 「ペルチェ」とは、電気を流すと片側が冷たくなり、もう片側が熱くなるという性質をもつ電子部品で[…]
タンクバッグならではのメリット 1.バイクに跨ったまま荷物が取り出せる ライディング中、料金所での支払いや、水分補給が必要な時、面倒な荷物の出し入れは不要。タンクバッグならバイクに跨った状態のまま簡単[…]
V ストローム250でツーリング〜絶景の宝庫、白馬 日本国内には3000m超の高峰が21座あり、そのうちの10座が北アルプスにある。その北アルプスは南北約100㎞にも及び、霊峰立山や、絶景上高地から見[…]
この価格で機能性も充実! 「防水で使い勝手の良いバッグが欲しい」「シートバッグでもおしゃれをしたい」という方にお勧めなのがRIDEIRON の防水シートバッグだ。 ロールトップ& PVC 素材で「IP[…]
人気記事ランキング(全体)
エボスポが帰ってくる!! 日本市場で販売台数の約4割を占めた時期もある絶対的人気モデル「スポーツスター」。2021年12月に登場したフォーティーエイト・ファイナルエディションを最後に、その歴史はいった[…]
二輪のふらつきにサヨナラ。四輪がもたらす圧倒的な安心感 自転車や二輪の電動モビリティに乗っていて、低速時や荷物を積んだ時のふらつきにヒヤリとした経験はないだろうか。特に歩道走行モードのような低速域では[…]
座席をまたがないフラット設計と11インチタイヤの絶大な安心感 荷物を積んだ二輪の電動モビリティはバランスを崩しやすく、恐怖を感じる場面も少なくない。しかし、エレカーゴは常に自立する四輪スタイル。停止時[…]
愛車のガソリンタンクは、美しい状態をキープしたい… 愛車の美観を維持する上で、ガソリンタンク周辺の傷は多くのライダーが頭を悩ませる問題である。特に給油時、ヒンジ付きのタンクキャップを全開にした際、イグ[…]
大柄な車体への不安を消し去る、シート高735mmの絶大な安心感 「クルーザースタイルに憧れるが、車体が重くて取り回しに苦労しそう…」。そんな先入観を抱え、購入をためらっている大人は少なくないだろう。し[…]
最新の投稿記事(全体)
サーキットで磨き抜かれた技術をストリートへ注ぎ込む至宝 ブレーキシステムにおいて世界市場をリードし続けるイタリアの名門・ブレンボ。ヨーロッパや日本のハイエンドオートバイに純正採用され、他の追随を許さな[…]
元青汁王子が立ち上げたバイクメーカーが第1号モデルを発売! 青汁王子としてその名を知られる実業家の三崎優太さん。最近、バイクにハマっているらしいとの情報をきっかけに近況を不定期でお届けしてきましたが、[…]
コンパクトすぎて窮屈という悩みを、絶妙なサイズアップで解決 電動とは思えないほどシンプルな抜け感のあるデザインで注目を集めていた、従来のWonkey。ところが、「ファンバイクのような車格では、自分の身[…]
バイクの聖地が抱える「次の一手」への課題 秩父盆地の中央に位置する小鹿野町は、関東圏のライダーにとってはお馴染みのツーリングルートだ。幹線道路に挟まれた起伏に富む峠道、ライダーを歓迎する「小鹿神社」、[…]
面倒な査定の駆け引きは一切ナシ! スマホで完結する爆速下取りシステム 「下取りって、お店に持って行って査定を待つのが面倒くさい……」と思ったアナタ、ご安心あれ。デイトナのシステムは極めて現代的かつスピ[…]






































