
2023年秋に日本でも発売されるカワサキ・Ninja ZX-4R! 399cc直列4気筒エンジンの80ps(ラムエア加圧時)とは、いったいどんな加速なのか?! そんなHOTなZX-4Rシリーズの最上級モデル・ZX-4RRを3月下旬に行われた東京モーターサイクルショーの会場にて、フリーランスライターの谷田貝洋暁が早速おさわりチェック! 本誌ではその価格を113~125万円と予想しているが、正式発表が実に楽しみっ!
動画はコチラ→80psの実力とは?! そして価格はいくらに?! 新型カワサキ Ninja ZX-4RR・速攻おさわりチェック!
※本記事の文責は当該執筆者(もしくはメディア)に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
あなたにおすすめの関連記事
動画はこちら→ベッタベタに足が着くッ! 新型カワサキ エリミネーター・足着き性&取り回し速攻チェック この記事に関連する動画はこちら↓[…]
動画はコチラ→スズキVストローム800DE・海外試乗【噂の"Gモード"でだれでもスライドマスターに!?】[…]
動画はこちら→ホンダCBR1100XXスーパーブラックバード[2001国内仕様]試乗レポート【レッドバロン絶版車試乗会】20年前の世界最速機はスーパーシルキー!![…]
動画はこちら→スズキ・ウルフ[1988]試乗レポート【レッドバロン絶版車試乗会】乗れるもんなら乗ってみな! ストイックさを楽しむ2ストネイキッド[…]
動画はこちら→カワサキGPZ900R [1988]試乗レポート【レッドバロン絶版車試乗会】走行3万5000kmも行き届いた整備で完調。楽しいぞ![…]
最新の関連記事(ニンジャZX-4Rシリーズ)
16歳から取得可能な普通二輪免許で乗れる最大排気量が400cc! バイクの免許は原付(~50cc)、小型限定普通二輪(~125cc)、普通二輪(~400cc)、大型二輪(排気量無制限)があり、原付以外[…]
北米仕様ではそれぞれ4カラーの多色展開 カワサキは北米で、フルカウルスポーツ「ニンジャ」ファミリーを発表。本記事では4気筒モデル「Ninja ZX-6R」「Ninja ZX-4R /4RR」を紹介しよ[…]
4気筒の「ニンジャZX-R」、2気筒「ニンジャ」計6モデルに10色を新設定 カワサキは欧州でフルカウルスポーツ「ニンジャ」ファミリーのうち、4気筒モデル「Ninja ZX-6R」「Ninja ZX-4[…]
ニューカラーにスマートフォン接続機能が進化 2026年モデルでパッと目を引くのは、やはりカラー&グラフィックの変更だ。「Ninja ZX-4R SE」は、パールロボティックホワイト×メタリックスパーク[…]
16歳から取得可能な普通二輪免許で乗れる最大排気量が400cc! バイクの免許は原付(~50cc)、小型限定普通二輪(~125cc)、普通二輪(~400cc)、大型二輪(排気量無制限)があり、原付以外[…]
最新の関連記事(新型小型二輪 [251〜400cc])
エンジンには「ニンジャZX-4RR」搭載の400cc並列4気筒を採用 ビモータ「KB399」シリーズは、カワサキ「ニンジャZX-4RR」に搭載されている399cc並列4気筒エンジンと、ビモータの独創的[…]
ティーザー公開からもう決まったようなものだったけど! ホンダが新型「CB400スーパーフォア Eクラッチ コンセプト」を大阪モーターサイクルショーで世界初公開した。その名の通り、いちおうコンセプトモデ[…]
新設計の4気筒エンジンを搭載するフルカウルスポーツ CB400スーパーフォア Eクラッチコンセプトと同時発表でフルカウルスポーツも登場だ! 大阪モーターサイクルショーで姿を現したのは、こちらもいちおう[…]
WSBK-SSP300(スーパースポーツ300世界選手権)のチャンピオンマシン「350RR」 KOVE JAPAN(バトンTrading)は、KOVEのミドルクラス・スーパースポーツモデルの2車を20[…]
久々に『コーナリング』と真剣に向き合うことになりました。 HondaGO BIKE LABでちょくちょくバイクに乗った感想文などをお届けさせてもらっている私(北岡)ですが、実のところ私の経歴というのは[…]
人気記事ランキング(全体)
実は9000台程度しか生産されなかったレアモデル 実のところヨーロッパは、1966年から1975年の間に9000台程度が製造されたにすぎません(諸説あります)。ロータスの会社規模を顧みれば、それでも多[…]
クラシックなトリコロールが存在感を放つ! これまでにもタイのカブハウスではスターウォーズやドラゴンボールなどとコラボした限定エディションが多数登場しており、今回のFTRリミテッドエディションもその系譜[…]
本家ポルシェが935を走らせたと同時に公道仕様を完成 レースヒストリーは本が何冊も書けるほどの実績を誇るクレーマーレーシングですが、その実力にほれ込んだ顧客向けに、数々のチューンドポルシェも作り上げて[…]
まるでスポーツカーのような佇まい! 都会に溶け込むクールデザイン 一目見ただけで「お、格好いいな」と思わせるのが、このバイクの持つ力だ。ヤマハの誇るスポーツスクーター「MAXシリーズ」のDNAを継承し[…]
勝利しか認めぬホンダの本気。ワークス直系、Force V4。 世界初の水冷V型4気筒を搭載したマシンは、1982年に登場したホンダVF750マグナ/セイバーとなるが、400クラスでは同年12月発売のV[…]
最新の投稿記事(全体)
シトロエンが欲しがったミウラの対抗馬 1966年のジュネーブ・モーターショーで発表されたランボルギーニ・ミウラは世界中に衝撃を与えたこと間違いありません。当時、マセラティを所有していたシトロエンも同様[…]
1.「裏ペタ」という不思議なカスタム SS系やストリートファイター系のカスタムバイクで、時折見かけることがある「裏ペタ」。要はナンバープレートを、リヤフェンダーの内側に貼り付けるカスタム(!?)のこと[…]
YZRやYZFワークスマイン直系のデルタボックスフやEXUP装備とコスト高おかまいなしのファイナルFZRだった! ヤマハの250cc4気筒は1985年4月のFZ250 PHAZERがルーツ。 250c[…]
モーターサイクルショーに展示されていたのはこの6台 2026年の大阪モーターサイクルショーに出展したモータリスト。ブース内に所狭しと並べられていたのはファンティックモデルを中心とした下記6台だった。そ[…]
ゼファーよりも早い登場だったが当初は人気で圧倒されていた 1990年代に日本でもっとも輝いていた400ccミドル級アメリカン(今ならクルーザーと呼ぶのが一般的かな)といえばホンダのスティード(STEE[…]









































