●まとめ:ヤングマシン編集部
- 1 レジスタントカスタムショーが9/15(日)に開催(8/15)
- 2 [ロイヤルエンフィールド] ボーダーレス保証プログラムを開始(8/9)
- 3 [ホンダ] MotoGP日本グランプリの特典付きチケット販売を告知(8/8)
- 4 [ホンダ] “第27回 カフェカブミーティング in 青山”開催を告知(8/8)
- 5 [ホンダ/ヤマハ] 原付一種電動2輪車のOEM供給に合意(8/8)
- 6 [ホンダ] 2025年3月期第1四半期決算および通期見通しを発表(8/7)
- 7 [ヤマハ] シグナスグリファスのモデルチェンジを発表(8/7)
- 8 [スズキ] 2025年3月期第1四半期決算を発表(8/6)
- 9 [ヤマハ] 2024年12月期中間連結業績を発表(8/6)
- 10 [ホンダ] 電動2輪パーソナルコミューター「EM1 e:」のモニター募集を開始(8/5)
レジスタントカスタムショーが9/15(日)に開催(8/15)
オールジャンルのカスタムバイク展示イベント『レジスタントカスタムショー』が、カルチャービレッジ 輪中ドーム(三重県桑名市)にて、9/15(日)に開催される。シンガー/アメフェス主催者・イクラちゃんが来場、またハーレー界のインフルエンサー・ヒロヒロちゃんによるベストセクシーガールコンテストも行われる。
[ロイヤルエンフィールド] ボーダーレス保証プログラムを開始(8/9)
ロイヤルエンフィールドは、自社初となるグローバルな消費者向け保証サービス「ボーダーレス保証プログラム」を開始すると発表した。日本を含む世界70カ国以上、3000か所以上の正規販売店で展開される。
[ホンダ] MotoGP日本グランプリの特典付きチケット販売を告知(8/8)
ホンダは、10/4〜10/6に開催されるMotoGP日本グランプリのHonda応戦席(V4)特典付きチケット販売について公式サイトにて告知した。なお、8/16時点でV4席上段は完売している。
[ホンダ] “第27回 カフェカブミーティング in 青山”開催を告知(8/8)
ホンダは、今回で27回目となる『カフェカブミーティング in 青山』を例年通り開催すると発表した。参加申込受付開始は2024年9月上旬を予定しており、開催日は同年10月19日(土)〜20日(日)だ。
[ホンダ/ヤマハ] 原付一種電動2輪車のOEM供給に合意(8/8)
本田技研工業とヤマハ発動機は、原付一種のホンダ製電動2輪車・EM1 e:/ベンリィe:Ⅰをベースとした日本市場向けモデルを、ヤマハに対しOEM供給することに合意した。今後、両社間で契約締結に向けた検討を進める。なお、50cc原付スクーターについては、すでに2018年3月から同社へのOEM供給が行われている。
これまではガソリン車の原付スクーターで協業 本田技研工業とヤマハ発動機は、ホンダが持つ原付一種の電動バイク「EM1 e:(イーエムワン イー)」、「BENLY e: Ⅰ(ベンリィ イー ワン)」をベー[…]
[ホンダ] 2025年3月期第1四半期決算および通期見通しを発表(8/7)
本田技研工業は、2025年3月期第1四半期決算と通気見通しを発表。第1四半期の連結決算は、営業利益4847億円/営業利益率9.0%(前年同期比+902億円/+0.5pt)。このうち二輪事業については営業利益1776億円/営業利益率18.9%で、タイでの景気減速による販売減少などがあったものの、インドやブラジルでの堅調な需要による増加などにより、全体では前年同期を上回ったとしている。
[ヤマハ] シグナスグリファスのモデルチェンジを発表(8/7)
ヤマハ発動機は、原付二種スクーター「シグナス グリファス」の2024年モデルを発表した。主な変更点はカラーバリエーションの変更で、ホイールが赤く仕立てられたマットブラックが追加。既存色もグラフィックが変更された。発売日は2024年9月24日。
ブラックやホワイトも色味やロゴまわりが変わった! ヤマハは、水冷124ccのブルーコアエンジンを搭載した原付二種スクーター「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」にニューカラー×4色を[…]
[スズキ] 2025年3月期第1四半期決算を発表(8/6)
スズキは、2025年3月期第1四半期決算を発表した。売上収益は1兆4576億円(前年同期比2533億円/21.0%増加)、営業利益は1576億円(同596億円/60.8%増加)。うち二輪事業については、売上収益1048億円(前年同期比+22%)、営業利益121億円(同121億円/+102%増加)だった。
[ヤマハ] 2024年12月期中間連結業績を発表(8/6)
ヤマハ発動機は、2024年12月期中間連結業績を発表した。売上収益は1兆3,484億円(前年同期比1,220億円/10.0%増加)、営業利益は1,544億円(同129億円/9.1%増加)。売上収益については、コア事業の2輪車のうち、ブラジル/インドにおいて販売台数の増加および台当たり単価が向上したことにより増収、また営業利益については、2輪車事業の増収効果とコストダウンに加え、円安によるプラスの効果もあり、増益となった。
[ホンダ] 電動2輪パーソナルコミューター「EM1 e:」のモニター募集を開始(8/5)
ホンダモーターサイクルジャパンは、電動バイクの普及拡大を目的に、「EM1 e:(イーエムワン イー)」のモニター募集を開始した。東京都内在住者500名を対象に、EM1 e:を約2ヵ月間貸し出し、電動バイクの日常における使い勝手について意見/要望を収集することにより、製品の使いやすさや機能向上などにつなげる。エントリー期間は8/18まで。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ショートニュース)
ハーレーダビッドソン ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区)は2025年1月1日付で、新たなマネージングダイレクターに玉木一史氏が就任することを発表した。玉木氏は、2024年12月31日をもって退任・[…]
[ホンダ] X-ADVをモデルチェンジ(12/5) ホンダは「X-ADV」の外観/装備に改良を加え、全国各地のドリームホンダ店で発売すると発表した。 X-ADVは世界で唯一、DCTを搭載するスクーター[…]
KATANA型ピザカッターが楽天市場でランクイン(11/29) 自動車関連のグッズの製作などを行うフェイスは、自社の雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」が企画/販売する「ピザカッターナ」が、楽天市場・[…]
[スズキ] Vストローム250SX:モデルチェンジ(11/21) スズキは、Vストローム250SXの2025モデルを発表。新色ソノマレッドメタリックを追加、黒と黄色を継続色とし、計3種類のカラーバリエ[…]
[ホンダ] リード125がモデルチェンジ(11/7) ホンダは、優れた実用性と格調高さに定評のある原付二種スクーター「LEAD125(リード125)」の外観デザインと仕様に一部変更を加え、2025年1[…]
人気記事ランキング(全体)
荒野を駆け抜けた友情と青春!『機甲創世記モスピーダ』が放つタイムレスな魅力 1983年10月から1984年3月まで全25話が放送されたタツノコプロ制作のTVアニメ『機甲創世記モスピーダ』。謎の宇宙生命[…]
「プロジェクトBIG-1」が生んだ400ccネイキッドの基準「CB400SF」 1992年4月、ホンダは「新しい時代にふさわしいホンダのロードスポーツモデルはどうあるべきか」を追求した「プロジェクトB[…]
ティザー画像だけでは、もぉ我慢できない! 復活することがわかった空冷スポーツスター。ハーレーダビッドソン米国本社が新型として再登場させることを成長戦略のひとつとして明らかにし、日本法人ハーレーダビッド[…]
2021年モデルで国内導入が終了した過給モンスターが帰ってきた! 2015年に登場したNinja H2は、「誰も経験したことのない走行体験を実現する」という目標のもと、川崎重工業グループのガスタービン[…]
タイムレスなクラシックスタイルと現代的実用性の融合 「クラシックのエッセンスは決して時代遅れにならない」というデザインコンセプトのもと、コロンビア/フィリピン市場で展開されるスズキの「GN 160」。[…]
最新の投稿記事(全体)
決勝出走は28台、新たなクラスも誕生 2024年を最後に、その歴史に幕を降ろしていた鈴鹿4耐が9月6日(日)に復活しました。1年の休止とも言えるので意外に早い再開とも言えるでしょう。 これまでの流れを[…]
豪華ノベルティをGET!「Leather Fair」開催 今シーズンは、レザー素材が持つ豊かな表情と、ユーザーの手に渡ってから育まれていく経年変化に着目し、ヌバック・茶芯レザー・ワックススエードなど、[…]
安全運転するほどインセンティブ増!Uber Eatsとの実証実験が開始された ホンダは、2030年に全世界でホンダの二輪四輪が関わる交通事故死者を半減し、2050年には交通事故死者ゼロという目標を掲げ[…]
カワサキ「ヴェルシス1100 SE」2027年モデルは2026年10月17日発売!価格は212万3000円で据え置き カワサキが誇る大型クロスオーバーモデル「ヴェルシス1100 SE」の2027年モデ[…]
下町の匠が挑む新ジャンル!丸ハンドルと全天候型ボディを持つ「Blue Jay」 スーパーコンピュータの冷却配管部品やオリンピック競技用機材などを手がけてきた西川精機製作所。同社が開発した「Blue J[…]

































