最新の投稿記事(全体)
218ps&15000rpmへパワーアップ! ドゥカティは、第7世代スーパーバイクの進化型となる「パニガーレV4」および「パニガーレV4 S」のMY2027を公表した。ヨーロッパ市場での2027年3月[…]
136PSの1098cc並列4気筒ツアラー! 「Ninja 1100SX / SE」2027年モデルが11月14日登場 カワサキは、スポーツツーリングモデルの最高峰となる「Ninja 1100SX」お[…]
高性能だけではない。日常のブレーキメンテナンスにもBrembo。 ブレンボ正規販売代理店の株式会社プロト(本社:愛知県刈谷市井ヶ谷町桜島5、代表:近藤芳光、以下プロト)から、「ブレンボ 4輪補修用のパ[…]
スマホはポケットやバッグにしまっておくだけ! 「M26」は、Apple CarPlayおよびAndroid Autoに対応したバイク用ディスプレイオーディオだ。 スマホとワイヤレス連携させることで、ス[…]
「減量も合宿もやって、自分に出来る限りの準備はして来ました」 「自分でも勝てると全然思ってなかったですよ」 その言葉通り、優勝は突然やって来た。長島哲太(DUNLOP Racing Team with[…]
人気記事ランキング(全体)
オートバイにもドリンクホルダーが欲しい! クルマなら、コンビニで買ったペットボトルや缶コーヒーをドリンクホルダーにポンと置けばいい。しかし、オートバイはそうはいかない。バッグにしまうのもひとつの方法だ[…]
丸型TFTでフルマップナビ表示! ホンダ新型「CM250 / 500」が重慶ショーで登場 ホンダは中国・重慶市で開催された重慶モーターサイクルショーにおいて、クルーザーカテゴリーの最新モデル「CM25[…]
Z&CBの4気筒勢とはやや距離を置くレトロスポーツ スズキが2026年1月30日に発売を開始したGSX-8Tは、’60年代後半のT500をモチーフに取り入れた、レトロな雰囲気のスポーツネイキッド。GS[…]
各1000台限定の「精致国風」!クマドリ風グラフィックを纏う特別仕様スクーター ホンダは中国・重慶市で開催された「2026中国摩博会(CIMAMotor)」において、350ccスクーターカテゴリーの限[…]
免許不要で20km/h! 特定小型原付「モペロ ミニカーゴ2」が予約特価で登場 スワロー合同会社は、ペダルを一切漕がずに移動できる特定小型原動機付自転車「モペロ ミニカーゴ2」を発表した。公式オンライ[…]
最新の関連記事(バイク雑学)
ミラーの奥に潜む影…覆面パトカーはどんな車種が多いのか まず押さえておきたいのはベース車両の傾向。国内で多く採用されているのは、トヨタ・クラウンや日産・スカイラインといった中〜大型セダンだ。いずれも街[…]
車両の種別と免許の関係が複雑な「あの乗り物」 1.信号無視車両を停止させる 白バイ新隊員としてひとり立ちし、しばらく経った頃の話です。その日も私は、交通量の多い国道で交通取り締まりをしていました。交差[…]
BADHOPが、自らの存在と重ね合わせたモンスターマシンとは すでに解散してしまったが、今も多くのファンに支持されるヒップホップクルー、BADHOP。川崎のゲットーで生まれ育ったメンバーが過酷な環境や[…]
元々はレーシングマシンの装備 多くのバイクの右ハンドルに装備されている“赤いスイッチ”。正式にはエンジンストップスイッチだが、「キルスイッチ」と言った方がピンとくるだろう。 近年はエンジンを始動するセ[…]
なぜ「ネズミ捕り」と呼ぶのか? 警察によるスピード違反による交通取り締まりのことを「ネズミ捕り」と呼ぶのは、警察官が違反者を待ち構えて取り締まるスタイルが「まるでネズミ駆除の罠のようだ」と揶揄されてい[…]
最新の関連記事(ゴーライド)
【林道キャンプツーリングを想定して比較】ディテールに加え、2泊以上のロング林道キャンプツーリングを想定した装備+αに対する収納力/サイドから見たツーリングバッグ積載時のライダーへの干渉の度合いまでチェ[…]
電動モーターサイクルブランド「トロット(TORROT)」 自転車製造メーカーとして1948年にスペインで創業したイリオンド社は、1950年代にフランスのテロット(TERROT)社のライセンスを取得し、[…]
開発コンセプトはオフロードのR1。生産終了後も"最強"と呼び声高い! ヤマハのラインナップから姿を消し、はや5年。それでもまだ一般公道を走ることができるナンバー付きデュアルパーパスとしては、最強と呼び[…]
GH07:握りやすくて操作性を損なわい、スイッチ一体型グリップヒーター キジマ製グリップヒーターGH07は、純正と同等のグリップ径33mmを実現し、グリップヒーターの弱点である握りの太さを解消している[…]
ガスガスMC125:2ストらしい軽さとパワーのモトクロッサー ガスガスの'23モデルは、ブランドカラーの赤を強調したグラフィックを採用しているのが変更点。車体は'22モデルの継続なので、昨年試乗できな[…]

















































