GVシリーズ共通となる248.4ccの水冷V型2気筒エンジンを搭載。X専用の排気系が組み合わされることで、Vツイン特有の鼓動感と中低速の力強いトルクが際立つという。
東京モーターサイクルショーのヒョースンモーター・ジャパンのブースの展示では「GV250Xロードスター」が、今年の目玉となった1台。この新型モデルは、従来のクルーザーが持つ様式美を継承しつつ、現代的なエッセンスを随所に散りばめた「ロードスター」としての性格を強く打ち出していることが特徴だ。現在は貴重な250クラスのVツインを搭載、迫力あるボディも魅力的。 目次 1 水冷4ストローク60度V型2気筒エ […]





































