【同メーカーの400同士で15万円も安かった】1989年当時、カワサキのレプリカであるZXR400は68.6万円で、59psの水冷エンジン+フルカウル+アルミフレームに倒立フォークと超豪華。46ps空冷ユニットなどシンプル装備のゼファーは約15万円も安かった!
400ccクラスに4気筒のネイキッドモデルが復活する…とヤングマシンでは予想している。そうなれば、1990年代に巻き起こった400ネイキッドブームが再燃するかもしれない。そこでブームの立役者となった「ゼファー」を今一度振り返りたい。はたして何が革命的だったのか。本誌秘蔵アーカイブによる当時の熱気とともにプレイバックしよう。 目次 1 バイクは性能だけじゃない。大胆に温故知新を貫いた2 市場のニーズ […]

![|〈不滅の国産車黄金伝〉カワサキ ゼファー[1989-2009] いま振り返る“西風”の進撃(1)](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2025/05/38-5.jpg?v=1747365411)

































