【トレンドは速いマシンが作る?!】2002年からのモトGPスタートに際し、ホンダが2001年に発表したRC211Vのプロトタイプ。カウルを前後からギュッと圧縮したようなプロポーションが特徴だ。
ホンダCB1000Fコンセプトの発表により、さらに過熱しそうな“ネオクラシック”というジャンル。性能云々よりも外観デザインが購買意欲と直結するだけに、その作り込みや狙いどころが人気を大きく左右する。では、そんなジャンルをデザインするのは何が難しいのか? プロのバイクデザイナーが代表的な3機種を例に解説する。 目次 1 日本でもっとも人気の高いジャンル=ネオクラシック2 プロポーションの枷を覆す【カ […]


















































