最新の投稿記事(全体)
チェックポイントは陸上にあらず! 試されるのは「海の中まで行く覚悟」 「端ッコスタンプラリー第4弾」の最大の特徴は、チェックポイントが陸上に存在しないという衝撃の仕様だ。 スタンプを獲得するためには、[…]
会場で観ようぜ!全日本ロードレース選手権最終戦鈴鹿 全日本ロードレース選手権も残すところ10月24日・25日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される最終戦MFJグランプリを残すのみとなりました。 Moto[…]
数年間放置V-MAXと過走行サンバーをフラッシング オイル交換予定のヤマハV‐MAXは、車検切れのまま数年間放置されていた車両である。この機会にフラッシングを行い、エンジン内部をリフレッシュすることに[…]
武骨で美しいファットバイクスタイルと16歳以上免許不要の手軽さ 一般的な電動キックボードや華奢な電動アシスト自転車とは一線を画す、圧倒的な存在感を放つのが「COSWHEEL MIRAI G」だ。 この[…]
柔らかな不織布が愛車を優しく包み込む! 本製品の最大の特徴は、軽量で柔らかい不織布素材を採用している点だ。ガレージ内での長期保管時に降り積もるホコリや塵をシャットアウトするのはもちろん、屋外用カバーの[…]
人気記事ランキング(全体)
悪評を覆し、世界中で熱狂的に迎えられた「GSX1100S KATANA」 GS750・1000はひとまずの成功を収めたが、スズキはさらなる高出力化を求めて研究を開始。新4バルブユニットには GSXの名[…]
中部地方初の拠点「名古屋BASE」が庄内通にオープン 地下鉄鶴舞線の庄内通駅エレベーター口から徒歩5分というアクセスしやすい場所に、ビークルファンの新拠点「名古屋BASE」が開設された。関東や関西、九[…]
S 1000 RRのDNAを凝縮したアグレッシブなフォルム EICMA 2026のBMWブースで大きな注目を集めそうなF 450 RRは、上位モデルの意匠を色濃く受け継いだグラマラスなカウリングをまと[…]
70年代レースシーンとM.マルケスのモチーフを合体! 『Glamster MARQUEZ DUSTY RACE』は、MotoGPライダーのマルク・マルケス選手のシグネチャーモデルだ。トップライダーのグ[…]
高性能ICを採用したバイク専用電源 クラシックデュアルメータールックカバーのサービスホールに取り付け可能な、USB Type-C 1ポートを備えたバイク専用電源。接続機器に合わせて最適な充電を制御する[…]
最新の関連記事(レブル250/Sエディション)
丸型TFTでフルマップナビ表示! ホンダ新型「CM250 / 500」が重慶ショーで登場 ホンダは中国・重慶市で開催された重慶モーターサイクルショーにおいて、クルーザーカテゴリーの最新モデル「CM25[…]
Rebel 250(レブル250)のエンジンが予想以上…… 今や250ccクラスのバイクにおいてナンバーワンの人気車と言っても過言ではないRebel 250。ノーマルの時点から既にカスタムされているよ[…]
Rebel 250でリターン 沼口さんが初めてバイクの免許を取得したのは、25年前のことでした。当時乗っていたのは、先輩から譲ってもらったスクーター。アルバイト先へ通うための便利な移動手段として、2年[…]
Eクラッチ搭載で進化する大人気モデルが抱える収納の悩み 2017年の発売以来、圧倒的な支持を集め続けるクルーザーのレブル250。そして、その基本コンポーネントを共有しつつ、アップマフラーや19インチフ[…]
コンセプトは「二人で楽しくお出かけしよう!(仕様)」 今回のアイテムの狙いはズバリ、タンデムでの快適クルージング。レブルの持つスタイリッシュさを崩さずに、徹底的な快適性を追求している。 ① スタンダー[…]
最新の関連記事(BMWモトラッド)
S 1000 RRのDNAを凝縮したアグレッシブなフォルム EICMA 2026のBMWブースで大きな注目を集めそうなF 450 RRは、上位モデルの意匠を色濃く受け継いだグラマラスなカウリングをまと[…]
スーパースポーツだけじゃない!様々なタイプのバイクで楽しめる サーキットというとスーパースポーツのようなモデルばかりと思われがちだが、サーキットエクスペリエンスには多種多様なバイクが参加している。スー[…]
軽さが生む、旅先での扱いやすさ F 450 GSに乗って、まず好印象だったのが車体の扱いやすさです。GSらしいデザインを受け継ぎながら、全体がコンパクトにまとまっています。 F 450 GSの車重は1[…]
雨でバイクに乗れなさすぎて、そろそろ気が狂いそうだった女の1日。 皆様こんにちは~。指出瑞貴です♪ 30日間以上、連続雨という東南アジアのような不思議なお天気ですね。自分の休み[…]
先着200名にBMW Motorrad純正Tシャツをプレゼント 今回のテーマはズバリ「走って感じる。着て楽しむ。」 期間中にディーラーで対象車両(一部を除く現行モデル全車種!)に試乗し、試乗後のアンケ[…]
最新の関連記事(アールズギア)
アールズ・ギア史上、最長の開発期間を経て完成 アールズ・ギア史上、最長の開発期間である2年を経て完成したBMW R1300GS用のフルエキゾースト。 最新の燃調や排ガス&音量規制に従来のセオリーは通用[…]
タンクの両サイドに「アールズギア」「テクニカルスポーツ」のロゴ 大阪モーターサイクルショーで世界初披露され、鈴鹿8耐でデモランも予定されるホンダの注目コンセプトモデル「CB1000F コンセプト」を早[…]
ホンダの大排気量並列4気筒エンジンをジェントルかつスポーティーに TSRは鈴鹿のマフラーメーカー「アールズ・ギア」とともに世界耐久選手権(EWC)を戦い、リプレイス用のマフラーも同社と共同開発していま[…]
標準車用も後日リリース予定! ストリートファイター系のスパルタンなルックスで登場したホンダCB1000ホーネット。人気はブレンボやオーリンズなどの特別装備を持つ上位グレードの「SP」だが、このSPの純[…]
ロングツーリングでも聴き疲れしないサウンド 数あるアドベンチャーモデルの中で、草分け的存在といえるのがBMWモトラッドのGSシリーズ。中でもフラッグシップモデルのR1300GSは2024年に国内導入さ[…]













































