
スバルテクニカインターナショナル(STI)から、2025年の夏バージョンとなる新作が発売されました! かわいくて、スポーティ(?!) 。本格ウェアを身にまとったSTIベアを、ゲットしてみてはいかがでしょう。
●文:ヤングマシン編集部
STIチームのウェアを身にまとった、かわいいぬいぐるみ
ご存知とは思いますが、STIはモータースポーツへの参戦や技術支援、車両開発などを行っているスバルのグループ企業です。
その技術を活かし、市販車用のパーツや特別仕様車、コンプリートカーなどの開発・販売も手掛けています。
そのSTIが販売しているのが、STIベア。STIチームのウェアを身にまとった、かわいいクマのぬいぐるみです。
2025 SUMMERコレクションの新作ベアがコチラ。
こだわりの「新チームウェア」を忠実に再現!
今シーズンの新作STIベアの最大の魅力は、新しくなったチームTシャツとチームキャップを身に着けている点でしょう。
デザインそのままにスケールダウン、細部にまでこだわって再現されたミニチュアウェアは、STIベアがまるで本物のチームメンバーになったかのよう?!
装いも新たにし、まさにSTIチームの一員として、ファンの皆さんと心をひとつに頑張ってくれること、間違いなし(? )ですね!
2025 SUMMERコレクションの新作ベアの正面。
商品概要
この機会に、新しいチームウェアをまとった可愛いSTIベアを、あなたのお家にもお迎えしてみては?!
- 商品名: STIベア 2025 SUMMERコレクション
- 商品番号: STSG25100280
- 価格: 4,180円(税抜き:3,800円)
- 素材: ポリエステル
- サイズ: 高さ約14cm
- 生産国・地域: 中国
- セット内容: 本体、取扱説明書(日英)同梱
※商品の発送は6月27日(金)以降、順次行われます。 注文が集中した場合、通常の発送よりも時間がかかる可能性があり、最長で2週間程度かかる場合もあります。
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(自動車/クルマ)
ヘリコプター用「フラット6」をリヤに積む狂気 まず度肝を抜かれるのが、圧倒的な低重心とハイパワーを求めて、開発者プレストン・タッカーが選んだヘリコプター用・空冷水平対向6気筒エンジン。タッカーはこれを[…]
クルマでもバイクでもない!街中をスイスイ駆ける超コンパクトEV スマートに、スタイリッシュに街を駆け抜ける。 そんな都市型モビリティの未来を現実のものとしたひとつの答えが、今回オートバックスで受注が始[…]
ターボ時代は別として、911がレースシーンで見せつけた強さの源泉は軽さとトラクションの良さに尽きるかと。また、水平対向エンジンの頑健さ、かつ低重心というメリットも無視することができません。そんな定説の[…]
免許返納と物流危機の狭間で起きたヒットのホンネ 運転免許を返納した途端、移動手段を奪われて引きこもりがちになる…そんなシニア世代の課題と家族の葛藤は、いまや日常の風景だ。また物流業界では、人手不足によ[…]
APトライクのカーター最新作「GOAT180」 「APtrikesシリーズ」で国内トライク市場の普及を牽引する神奈川県相模原市のカーターが、満を持して発表したのがこの「GOAT180」だ。車名にある「[…]
最新の関連記事(ニュース&トピックス)
1ヶ月早い開催が招いた雨のドラマ。絶対王者HRCと迫るYAMAHA、BMWの表彰台争い 2026年の鈴鹿8耐(第47回大会)は、例年より約1ヶ月早い「7月上旬」という超異例のスケジュールで幕を開けた。[…]
スズキが放つ異色のゲームコンテストが始動 スズキは、ビジュアルプログラミングアプリ「スプリンギン」を展開するしくみデザインとタッグを組み、「第3回SUZUKI×Springin’コンテスト」の開催を発[…]
伝説の名車「650-W1」が漫画で現代に復活 御名原雅によるコミック『レストア! ~改造車工房へようこそ~ 1』がKADOKAWAより発売され、第1話にカワサキの歴史的名機「650-W1」が登場して大[…]
ヤマハ初期型「RZ250」の復刻外装セットが登場 ワイズギアから、1980年の伝説の名車「RZ250」の流麗なスタイリングを蘇らせる「復刻サイドカバー&テールカウルセット」が登場した。当時のニューパー[…]
スーパーカブC125特別仕様車がタイで登場 タイのホンダ系列プレミアムブランド「CUB House」から、上質なカラーリングとレザーシートをまとった特別仕様車「スーパーカブC125 “ザ・クラフティ・[…]
人気記事ランキング(全体)
ヘリコプター用「フラット6」をリヤに積む狂気 まず度肝を抜かれるのが、圧倒的な低重心とハイパワーを求めて、開発者プレストン・タッカーが選んだヘリコプター用・空冷水平対向6気筒エンジン。タッカーはこれを[…]
シリーズ累計5700万部突破!猫猫の「毒と薬」の魔力が現代の読者を惹きつける 架空の中華風帝国「茘(リー)」を舞台に、後宮の薬師・猫猫(マオマオ)が、美形の宦官・壬氏(ジンシ)に翻弄されつつ、王宮の事[…]
スズキが放つ異色のゲームコンテストが始動 スズキは、ビジュアルプログラミングアプリ「スプリンギン」を展開するしくみデザインとタッグを組み、「第3回SUZUKI×Springin’コンテスト」の開催を発[…]
先代比14kg軽量化の177kgを達成したハイパーモタードV2 SPの構造 新型ハイパーモタードV2 SPは、2005年のEICMAで発表されたプロトタイプから20年を経て再構築されたスーパーモタード[…]
ヤマハ初期型「RZ250」の復刻外装セットが登場 ワイズギアから、1980年の伝説の名車「RZ250」の流麗なスタイリングを蘇らせる「復刻サイドカバー&テールカウルセット」が登場した。当時のニューパー[…]
最新の投稿記事(全体)
全クラス制覇から常勝への軌跡 創業者の本田宗一郎が1954年にマン島TTレースに出場宣言。59年に125クラスに初参戦し、6位・7位・8位に入る快挙を成し遂げ、ここから世界GPに本格参戦。なんと196[…]
1ヶ月早い開催が招いた雨のドラマ。絶対王者HRCと迫るYAMAHA、BMWの表彰台争い 2026年の鈴鹿8耐(第47回大会)は、例年より約1ヶ月早い「7月上旬」という超異例のスケジュールで幕を開けた。[…]
世界初、独自機構を貫いたキャブレター式ターボの誕生 1981年の東京モーターショーに、XJ650をベースとしたターボ車が出展された。会場には電子制御式フューエルインジェクションとキャブレターの2種類が[…]
R1のDNAとYCC-Tを凝縮。クラス最軽量149kgを掲げたYZF-R2の全貌 インドで世界初公開されたヤマハの新型YZF-R2は、急成長を続ける200ccプレミアムスーパースポーツセグメントに向け[…]
持っていても買い足したいショートヘッド&マグネット仕様 短辺が長すぎず、サイズを一発で判別できるよう軸部に配色したL型レンチは他にもあるが、ボルト保持のために長辺側の先端にマグネットを装備して[…]
- 1
- 2


































