※写真は'22欧州仕様
ビッグスクーターが一大ブームとなったのははるか昔。このクラスは現在、国内メーカーに限定するとラインアップはかなり限られる…のだが、だからこそ厳選された魅力的な車種が多い。海外市場ではこの1〜2年、ホンダが新型を次々導入。国内仕様化は…? 目次 1 利便性と快適性に優れた個性派2 ホンダADV350:日本版250の開発にも期待したくなる新型登場3 ホンダSH350i:欧州向けハイホイールスクーター4 […]
ファッショナブルスクーター・VinoのポストはFazzioが引き継ぐ!? 排出ガス規制の強化により2025年11月で50cc原付バイクの国内生産が終了。ジョグやビーノといったヤマハの50ccスクーター[…]
似て非なる運動性と汎用性 近年のミシュランで、僕が最も好感を抱いているのはスポーツツーリングラジアルのロード6である。耐久性や万能性を重視しつつも、ロード6は侮りがたい運動性を備えていて、正直言ってこ[…]
ワゴンRはイギリスでもバカ売れだった その名もずばりアルケミスト(Alchemist=錬金術師)」と名付けられたカスタムカーは、1998年式のスズキ・ワゴンR。ご存じの通り、スズキが誇る歴史的ヒットモ[…]
見せかけの安さを追求しない、最初から「全部乗せ」の潔さ 昨今のミドルクラススポーツを見渡すと、カタログの車両価格こそ安く見えるものの、いざ買おうとすると違和感に気づく。「クイックシフターは別売り」「高[…]
クルーザースタイルが特徴的なBMW Motorrad R 12 BMW MotorradのR 12で特徴的なのは、誰がみても高級車と直感的にわかるスタイリングと細部の作り込みだ。今回の試乗車がスタンダ[…]
軽くて足つき抜群の相棒バイク 「バイクに乗りたいけれど、重くて取り回しが不安」「ちょっとコンビニに行くのに大型バイクを出すのは面倒」。そんな不満を感じたことはないだろうか。重いバイクは所有感を満たして[…]
「ちょっとそこまで」が劇的に変わる。免許いらずの新たな足 ガソリン代は上がる一方だし、大きなバイクは維持費も置き場所も頭が痛い。かといって、自転車での急な坂道は体力が削られる。そんな我々の日常に寄り添[…]
2025年9月16日:新型CBティーザー画像が中国で公開 ホンダが中国のSNS『微博』にて、新たなネオクラシックネイキッドのティーザー画像を公開したのは、2025年9月16日のこと。 新型の登場は、2[…]
世界中のカスタムアワードを総なめしてきた有名ビルダー 2013年、ベルギーで開催されたブリュッセル・モーターショーのホンダブースは異様な熱気に包まれていたといいます。 ジャパン・トリビュートのタイトル[…]
電気系統トラブルに有効なヒーロー電機の製品 バイクの電装系の中で意外にトラブルが多いのがウインカー関連だ。電球切れはもとより、スイッチ接点のサビやウインカーリレーの故障もあり得る。昨日まで何ともなかっ[…]

![ホンダADV350|[’22前期版]国産新型バイクカタログ:251〜400cc小型二輪総まとめ#3(スクーター)](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2022/02/ym2202-68-honda-adv350-01.jpg?v=1643952194)




