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【6/33】Moto Himalaya 2022:Day04 標高5359mの峠を越えて、テント泊を楽しむの巻【with HIMALAYAN vol.13】

標高5000mを越えたところで休憩。寒くなってきたのでインナーを着用したり、水分補給をしっかりと行う。バイクに乗っているときは気づかなかったが、休憩時に少し歩くとなんとなく息苦しい感じ。呼吸を意識的に深くするだけで改善されたが、それでも違和感がつきまとった。