記事へ戻る

【18/33】Moto Himalaya 2022:Day04 標高5359mの峠を越えて、テント泊を楽しむの巻【with HIMALAYAN vol.13】

植物が成長しない環境だからだろうか、食堂の壁にはゲストを迎えるかのようにカラフルな花が描かれていた。寒かったら使ってと食堂の女性スタッフが貸してくれたブランケットは、手刺繍と思われるビーズやスパンコールの飾りがきれいだった。