半月形状のフロントフェンダーも初代カタナをオマージュしたデザイン。ノーマルより深さのあるカタナらしい形状を採用する。3万3000円(綾織カーボン)、3万1900円(平織カーボン)、1万9800円(FRP製・黒)。
リヤフェンダー/チェーンガード
ノーマルよりも幅と長さを増やして泥ハネの抑止効果を向上したリヤフェンダー。大型パーツなのでイメージを一新できるし、リヤまわりの汚れを軽減してくれる。ノーマルのナンバープレートステーは装着できないため、フェンダーレスキットもしくはシングルシートキットとの同時装着が必須となる。カーボン製のチェーンケースと併用してリヤまわりの質感を統一したい。3万5200円(リヤフェンダー綾織)、3万4100円(リヤフェンダー平織)、1万9800円(リヤフェンダーFRP製・黒)。1万3200円(チェーンガード綾織)、1万4300円(チェーンガード平織)。
最新の投稿記事(全体)
Screenshot 洗車をした後、ボディにツヤを与えてより美しい仕上がりにするためにはコーティング作業が必要です。ここ数年はボディメンテナンスといえば手軽に使えるゼロフィニッシュやゼロプレミアムなど[…]
70年代レースシーンとM.マルケスのモチーフを合体! 『Glamster MARQUEZ DUSTY RACE』は、MotoGPライダーのマルク・マルケス選手のシグネチャーモデルだ。トップライダーのグ[…]
高性能ICを採用したバイク専用電源 クラシックデュアルメータールックカバーのサービスホールに取り付け可能な、USB Type-C 1ポートを備えたバイク専用電源。接続機器に合わせて最適な充電を制御する[…]
S 1000 RRのDNAを凝縮したアグレッシブなフォルム EICMA 2026のBMWブースで大きな注目を集めそうなF 450 RRは、上位モデルの意匠を色濃く受け継いだグラマラスなカウリングをまと[…]
DT-アプリの「専用イコライザー」で真価を発揮! 最大の注目ポイントは、スマホ向けアプリ「DT-アプリ」との連携だ。アプリ内に本スピーカー専用のイコライジングプリセットが追加されており、選択するだけで[…]
人気記事ランキング(全体)
水平対向6気筒とダブルウィッシュボーンサスがもたらす独創の走り ホンダのプレミアムツアラーとして君臨するゴールドウイングの2027年モデルが北米で発表された。日本国内で展開されるモデル同様に低重心設計[…]
ZGMF-X10Aを再現!フリーダムガンダムのグラフィックワーク 新大洲ホンダの原付二種スクーターラインナップに加わった「NS125FX フリーダムガンダムコラボ限定版」は、劇中機体の配色とメカニカル[…]
Z1から11年、新基準を打ち立てた カワサキが水冷6気筒のZ1300を発売したのは’79年だったが、この頃からすでにZ1系に代わる次世代フラッグシップが模索されていた。Zに改良を加えて世代交代を進めて[…]
机上航続距離 354.57㎞にどこまで迫れるか !? ワンタンクチャレンジのルール!●完全ガス欠するまでツーリング!●燃費走行&アイドリングストップなし!●一般的なツーリングペースで検証!●マシンのキ[…]
エントリーライダーも意識した軽量スリムなシングルスポーツ インドで先行発売されたモデルに仕様変更を加え、ʼ20年4月に新発売されたのが、ネイキッドのジクサー250と基本構造を共有するフルカウルスポーツ[…]
最新の関連記事(ミリオーレ)
孤高のパニガーレV4Sと友好的なパニガーレV2S パニガーレV4Sでサーキットを3本ほど走ると、強烈な疲労感が僕の身体を襲う。汗は止まらず、足腰に力が入らなくなる。試乗直後は格闘技を終えたような感じだ[…]
ファッションからスポーツまで。現代のバイクライフにフィット このバイクは只者じゃない−−。僕はマヨルカ島のリゾートホテルのエントランスに鎮座するトライアンフの「スピードツイン1200RS」に初対面した[…]
ライダーを様々な驚きで包み込む、パニガーレV4S 5速、270km/hからフルブレーキングしながら2速までシフトダウン。驚くほどの減速率でNEWパニガーレV4Sは、クリッピングポイントへと向かっていく[…]
駒井俊之(こまい・としゆき)/1963年生まれ。バイクレース専門サイト「Racing Heroes」の運営者。撮影から原稿製作まで1人で行う。“バイクレースはヒューマンスポーツ”を信条に、レースの人間[…]
駒井俊之(こまい・としゆき)/1963年生まれ。バイクレース専門サイト「Racing Heroes」の運営者。撮影から原稿製作まで1人で行う。“バイクレースはヒューマンスポーツ”を信条に、レースの人間[…]
最新の関連記事(カスタム&パーツ)
デザインだけじゃない!極上の打感と耐フェード性を生むモノ創り 「デザインが全てであり、それに見合った品質を実現する」──。シンプルかつ骨太な理念を掲げるモートーンカスタムズ。 今回登場したブレーキディ[…]
「ハイビジミラー」がライダーに選ばれる2つの理由 広角R1000鏡面で死角を低減! 純正ミラーの曲率(R1200〜1300)に対し、よりワイドな視界を確保できるR1000の曲率を採用。コンパ[…]
CB伝統の砲弾型2連メーター風ルックへ変身 最新モデルである「CB1000F('26)」や、大きな話題を呼んでいる「CB400 SUPER FOUR E-Clutch('26)」は、近代的な多機能スク[…]
オートバイにもドリンクホルダーが欲しい! クルマなら、コンビニで買ったペットボトルや缶コーヒーをドリンクホルダーにポンと置けばいい。しかし、オートバイはそうはいかない。バッグにしまうのもひとつの方法だ[…]
KLOCK WERKS|機能とデザインを両立したFlareシリーズ ツーリングモデルやクラブスタイルで人気を集めるKlock Werks(クロックワークス)の“Flare"シリーズに、ハンドガードが全[…]
最新の関連記事(マジカルレーシング)
今年の大阪モーターサイクルショーに出展されていたカスタム車両の中でも、多くから注目を集めていたのがマジカルレーシングのホンダRVF(400)。V型4気筒エンジンに片持ち式スイングアームのプロアームと、[…]
カーボンパーツでスタイリングを洗練。高級感をアップ! 2017年のデビュー以来、新しいカスタムパーツが登場し続けるバイク、それがカワサキZ900RSだ。近年のカスタムシーンを牽引する代表的なバイクであ[…]
往年のヤマハファンには懐かしく、若いファンには新鮮に! ネオクラシックやモダンクラシックカテゴリーには、近年多くのメーカーが参入。メーカーが個性を出しやすいジャンルということもあり、人気だ。ただし、ヤ[…]
蛭田 貢(ひるた・みつぐ)/1952年生まれ。20歳代前半はバイクレースに打ち込み、その後はサーフィンに夢中。自身の好きなことに貪欲である一方、職は数えきれないほど転々とした。「FL(当時の四輪フォー[…]
カーボンパーツでCB1000Rをよりスポーティーに! ホンダが新たなるCBとして提案したCB1000Rは、2018年から日本でも販売を開始。丸目ヘッドライトは、他のこのカテゴリーにはない落ち着いたデザ[…]

















































