
ホンダは3/22〜24の東京モーターサイクルショーで展示した2輪ニューモデルを、本社1Fのホンダウエルカムプラザ青山(東京都港区南青山2-1-1 Honda青山ビル1階)にて展示する。期間は4月26日から5月10日まで(5月1日は館内メンテナンスのため休館)。展示車両は以下のとおり。MCショーに行けた人も行けなかった人も、あらためてホンダの2024ニューモデルをじっくり眺められるチャンスだぞ。
EM1 e:
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
最新の関連記事(ホンダドリーム)
広い敷地と、SDGsを意識した木造社屋 創業は1946年と、本田技研工業(1948年)より2年も長い77年の歴史を持つ老舗2輪ディーラー・平野モータース。すでにホンダドリーム江戸川/ホンダドリーム葛西[…]
初期型クラブマンは前後分割シート。ボトムは樹脂と鉄!! シート表皮の交換作業開始[…]
GB350が排ガス規制対応で初のマイナーチェンジ ロングストロークの心地よい鼓動とクラシックな佇まいで大人気のGB350/S。’22年の国内販売では、小型二輪(251㏄以上)で圧倒的な台数で首位を誇っ[…]
マイク ディ メリオ/1988年1月17日、フランス生まれ2009年はMoto2に参戦。2017/18年は、FIM EWC ランキング2位(GMT94 YAMAHA)。2018/19年は、2019/2[…]
ジョシュ・フックが2023年仕様のCBR1000RR-Rをシェイクダウン 1時間×2本のセッションで、1本目の2分8秒0から進めた最終タイムは、6秒924、全体の3番手で終了した。【ジョシュ・フックの[…]
最新の関連記事(イベント)
ただのバイク屋じゃない!「カルチャー」が集結する大人の秘密基地 「バイクを買ったはいいけれど、もっと自分好みにイジりたい」「仲間と集まって語り合えるお洒落な場所がない」。そんなライダーたちのくすぶる欲[…]
広報担当者おすすめのバイク王ブースの必見ポイント 「♪バイクのことならゴ~バイク王~」のフレーズでおなじみの株式会社バイク王&カンパニーは、バイクの買い取りだけでなく、買取した豊富な良質車両を自社で直[…]
広報担当者おすすめのHondaブース必見ポイント 今年のHondaブースのキーワードは「Next Stage」です。これにはただ新しいバイクを作ってお見せするだけでなく、「バイクを通じてライダーひとり[…]
モンストコラボからデモライドまで、メーカーブース意外も楽しい! 会場となるインテックス大阪の1・2号館および屋外特設会場では、車両展示のほかにも多彩な催しが予定されている。屋外では、大阪府警の女性白バ[…]
モトツーリングTシャツを、イベント限定価格で発売! モトツーリングの人気デザインTシャツを、会場の限定価格で発売します。Tシャツのサイズは早い者勝ちですので、お目当てのTシャツがあれば早めにブースまで[…]
人気記事ランキング(全体)
1.「裏ペタ」という不思議なカスタム SS系やストリートファイター系のカスタムバイクで、時折見かけることがある「裏ペタ」。要はナンバープレートを、リヤフェンダーの内側に貼り付けるカスタム(!?)のこと[…]
世界初!カーボンフォーク&カーボンセラミックブレーキの衝撃 今回の目玉は、何といっても足まわりだ。驚くなかれ、フロントフォークのアウターチューブにはカーボンファイバーを採用(オーリンズ製NPX 25/[…]
’80年代の国内市場は短命モデルの宝庫でもあった 若年人口の増加も手伝い、国内でのモーターサイクル販売需要も多かった’80年代。エンジンは空冷から水冷化が進み、サスペンションもフレームも日々進化が見ら[…]
ネオクラの極み!“静謐なエレガンス”を纏った都会派スクランブラー ナイトシフトといえば、カフェレーサー的なフラットシートやバーエンドミラー、そしてスポークホイールが生み出す「夜のストリート」感が持ち味[…]
極太のフレームに仰天 ライバルがアルミフレームで先鋭化する中、ついにヤマハもFZの発展進化形をリリースする。1986年5月に発売されたFZRは、前年に発売されたFZ750やFZ250フェーザーと同様、[…]
最新の投稿記事(全体)
ストリートの定番「NEW ERA」とコラボした万能プルオーバーフーディー アメリカで100年以上の歴史を持ち、メジャーリーグの公式キャップなどでも世界的な知名度を誇る「NEW ERA(ニューエラ)」。[…]
免許制度変更→ビッグバイクのハードルが大幅に下がった ’90年代末にさしかかると、ゼファー以降に登場したCBやXJRもビッグチェンジを果たした。とくにCBはバルブ休止機構のハイパーVTECを導入し、新[…]
過酷なレース現場を支えた本物のスペックを日常へ ライディングシューズには、乗車時の操作性や安全性だけでなく、バイクを降りた後の「歩きやすさ」も欲しいところ。観光地での散策やツーリング先での休憩時、足元[…]
1位:Insta360 X5のBMW Motorrad 版がヤバすぎる! 大人気の360度カメラ「Insta360 X5」にBMW限定版が登場し堂々の1位を獲得した。最大の特徴は、ハンドルから手を離さ[…]
新型『CB1000F』のイメージってどんなもの? 長年、Honda『CB』を象徴してきた「CB1300」シリーズが30年以上の歴史に終止符を打ち、その後を継ぐかのように登場した新型『CB1000F』と[…]
- 1
- 2















































