【ホンダ CB1000タイプX|イメージCG】CB1000ホーネットが発表され現実度が 一気に高まったクロスツアラー。欧州ではCB500X がNX500と改名されたが、1000も“NX”を名乗る可能性もある?! ●予想価格帯:150万円前後 ●予想発表時期:2024年秋頃
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。
最新の関連記事(ホンダ [HONDA] | 新型大型二輪 [751〜1000cc] | 新型アドベンチャー/クロスオーバー/オフロード)
電スロ(TBW)とEクラッチの組み合わせはホーネットとともに初! トランザルプにもEクラッチ仕様が登場! 同時デビューのCB750ホーネットと同じく、ライダーのスロットル操作を電気信号に変換し、スロッ[…]
2月14日発売:カワサキ Z1100 / Z1100 SE 自然吸気Zシリーズの最大排気量モデルとなる新型「Z1100」および「Z1100 SE」がいよいよ2月14日に発売される。排気量を1099cc[…]
トランザルプってどんなバイク? トランザルプは754cc 2気筒エンジンを搭載したオールラウンダー。何でも1台でこなせる欲張りなマシンなのですが、ただの万能バイクではありません。 軽快でスポーティーな[…]
フェイスリフトと前後サスペンションの再設定 ホンダが「XL750トランザルプ」の国内2025年モデルを発売する。CB750ホーネットに似た2眼ヘッドライトを新たに採用し、センターダクトを設けたウインド[…]
2023年モデルで復活した「トランザルプ」の名跡 ホンダは欧州で「XL750トランザルプ」の2025年モデルを発表。アフリカツインにインスパイアされたという2眼LEDヘッドライトを採用し、バイオエンジ[…]
人気記事ランキング(全体)
実は9000台程度しか生産されなかったレアモデル 実のところヨーロッパは、1966年から1975年の間に9000台程度が製造されたにすぎません(諸説あります)。ロータスの会社規模を顧みれば、それでも多[…]
クラシックなトリコロールが存在感を放つ! これまでにもタイのカブハウスではスターウォーズやドラゴンボールなどとコラボした限定エディションが多数登場しており、今回のFTRリミテッドエディションもその系譜[…]
本家ポルシェが935を走らせたと同時に公道仕様を完成 レースヒストリーは本が何冊も書けるほどの実績を誇るクレーマーレーシングですが、その実力にほれ込んだ顧客向けに、数々のチューンドポルシェも作り上げて[…]
まるでスポーツカーのような佇まい! 都会に溶け込むクールデザイン 一目見ただけで「お、格好いいな」と思わせるのが、このバイクの持つ力だ。ヤマハの誇るスポーツスクーター「MAXシリーズ」のDNAを継承し[…]
勝利しか認めぬホンダの本気。ワークス直系、Force V4。 世界初の水冷V型4気筒を搭載したマシンは、1982年に登場したホンダVF750マグナ/セイバーとなるが、400クラスでは同年12月発売のV[…]
最新の投稿記事(全体)
鮮烈な印象を与えたヤマハ200ccロードスポーツ ヤマハ発動機は、斬新なトライや洗練されたデザインといった印象などで、ひとつ頭が抜けているメーカーだと以前から思っていた。 ヤマハ・バイクのデザインとい[…]
最新スポーツの“極小シート”を救う「20%ダウン」のサイズ感 今回の「RS」最大のトピックは、その絶妙なサイズ設定にある。 ベースとなったのは、汎用巻き付けタイプのベストセラー「ゲルザブR」。従来のR[…]
古き良きアメリカンテイストを再現した定番オープンフェイスのニューグラフィック 『クラシックエアー チョッパー』は、かつてのアメリカンレースシーンで大流行したファイヤーパターンをあしらった最新グラフィッ[…]
高回転油冷シングルのどこまでも伸びていく心地よさが魅力! スズキは1991年、ヤマハSR400/500やホンダGB400/500によって広められた懐古趣味的なシングルとは次元を異にした、走りのロードゴ[…]
トークショースケジュール まずはトークショーの内容と日時をお知らせします。 3月27日(金)14:00~ 岡崎静夏 MC大関さおり マシン・オブ・ザ・イヤー発表 →全日本ライダー岡崎静夏さんが、読者投[…]

































