
2018年8月9日、2輪専門誌を対象としたN-VAN取材会の第2弾が実施された。テーマは前回と同じバイクの積載だが、今回はビッグバイクやオフロード車などサイズを拡大している。
●文:ヤングマシン編集部 ●写真:真弓悟史 ●外部リンク:ホンダ
まずはビッグバイクの代名詞と言えるCB1300SF
全長2200mm、ホイールベース1520mm、車重260kg超を誇る日本のビッグネイキッド「CB1300スーパーフォア」でチャレンジ。あれ、ちょっと余裕ある……?
CRF250シリーズでも難易度の高いラリーのほうを積んでみた
ローダウン仕様がなかった頃の2018年モデル。全長2210mm、全高1425mm、ホイールベース1455mm、車重157kgのCRF250ラリーABSでチャレンジ。さすがにスクリーンは外さないとムリか……。
サーキット向けトランポ性能検証! CBR1000RRを積んでみた
先代モデルのCBR1000RRでチャレンジ。最新のCBR1000RR-Rが全長2100mmなのに対し、2018年のRRは2065mmとややコンパクトなのでけっこう余裕かも。ホイールベース1405mm、車重は194~196kgだ。
※本記事は2018年8月10日に公開した記事を再編集したものです。 ※本記事は“ヤングマシン”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
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