
ホンダは「大阪/東京モーターサイクルショーのチケットプレゼントキャンペーンのお知らせ」を発表。HondaGO RIDE(スマートフォンアプリ)のダウンロード&会員登録とHonda Bike(ホンダ バイク)のツイッター&インスタグラムアカウントのフォローで、第38回大阪モーターサイクルショーあるいは第49回東京モーターサイクルショーのチケットをプレゼントするキャンペーンを実施する。
応募期間は、2022年1月31日(月)から2月13日(日) 23:59までだ。3年ぶりのモーターサイクルショーでは何が見られるのか、期待したい!
※本内容は記事公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
【レポーター:河野正士】フリーランスのバイク系ライター。ニューモデルのインプレッションから海外のカスタムバイク系イベントの取材まで幅広く活動。EICMA取材は通算で10回を超える。 パビリオン数は前回[…]
【レポーター:河野正士】フリーランスのバイク系ライター。ニューモデルのインプレッションから海外のカスタムバイク系イベントの取材まで幅広く活動。EICMA取材は通算で10回を超える。 ホンダ公式プロジェ[…]
【レポーター:河野正士】フリーランスのバイク系ライター。ニューモデルのインプレッションから海外のカスタムバイク系イベントの取材まで幅広く活動。EICMA取材は通算で10回を超える。 厳しい状況だからこ[…]
【レポーター:河野正士】フリーランスのバイク系ライター。ニューモデルのインプレッションから海外のカスタムバイク系イベントの取材まで幅広く活動。EICMA取材は通算で10回を超える。 電動モビリティが生[…]
【レポーター:河野正士】フリーランスのバイク系ライター。ニューモデルのインプレッションから海外のカスタムバイク系イベントの取材まで幅広く活動。EICMA取材は通算で10回を超える。 VOGE:スリム&[…]
最新の記事
- 胸に宿る“バブ”の咆哮。ホンダ「CB250T ホーク」を纏う、大人のための公認ヘビーウエイトTシャツが登場
- クラシックを極めた大排気量ツインヘリテイジ! 1954年創始の「タイガーアイ」とスチール外装を継承したロイヤルエンフィールド「BULLET 650」が8/7より国内予約スタート
- 「絶対失敗できなかった」2スト専業スズキの覚悟! スズキGT380【1971~1979】がカワサキ マッハと異なるグランドツアラーへ至った背景
- 「これほど理性がブッ飛んだクルマはない」恐怖の電子制御ゼロ! 21年前の伝説のマシン。木村拓哉さんがオーナーだったというウワサも…[サリーン S7 ツインターボ]
- 「自分たちがワクワクするモノを生み出す」RSタイチ創業者&3代目社長が語る歴史と展望【50年カンパニー Vol.8】
























