4つのアナログメーターと10.25インチのTFT液晶ディスプレイを組み合わせたコックピット。サウンドシステムは英マーシャル社とBMWが共同開発している。一番右側にあるのはエンジンの余力を視覚的に表示するパワーリザーブメーターだ(写真右)。
ハーレーダビッドソンやインディアンが強い北米のクルーザー市場に、1801ccの空油冷フラットツインで勝負を挑むBMW。日本にもR18/クラシックの派生モデル「R18トランスコンチネンタル」と「R18B」が上陸した。激しい雨が降る中、車重440kg(!)のトランスコンチネンタルをメインに試乗した模様をレポートする。 目次 1 ’22 BMW R18トランスコンチネンタル2 [◯] Vツインとは対照的 […]













































