
『オフロードマシン ゴー・ライド』’22年11月号(Vol.20)が全国書店にて10月6日発売! 巻頭特集では、オフロードマシンと旅をキーに、それぞれの分野で活躍する達人たちの旅装備にスポットを当てた「拝見!! オフ旅達人の旅装備」を掲載。また、ヤマハ/ホンダ/KTM/ハスクバーナモーターサイクルズ/ガスガスなど最新モデルのインプレやメンテ企画『楽しさプラス☆愛車ケア』、元JNCC王者による『スキルアップラボ』ほか、オフ車ライフを楽しむための記事が満載!!
●文:ゴー・ライド編集部
拝見!! オフ旅達人の旅装備
オフ旅をテーマに、バイクと旅を愛する各分野の達人たち5人に、今現在における旅装備/スタイル/こだわり/バイク旅の楽しみや思いを聞いた巻頭企画。ゴー・ライド誌初登場となる生涯旅人の鉄人・賀曽利さんも熱き思いを語ってくれている。達人たちの究極の旅装備を見逃すなかれ!!
2023 YZ125X/YZ450F/YZ250X試乗インプレ
’21年に17年ぶりのフルモデルチェンジを果たした2ストモトクロッサーYZ125をベースとしたクロスカントリーレーサーYZ125Xが登場した。さらにその250版となるYZ250Xに加え、5年ぶりにフルモデルチェンジした4ストモトクロッサーYZ450F。これら最新レーサーを渡辺学選手が徹底テスト&インプレッションしたゾ!!
ファンティックXEF250&XEF250トレールで行くオフロードツーリング
イタリアのオフロードマシンメーカーであるファンティックは、高品質な作りと走破性の高さで高い人気を誇る。その4スト250トレールマシン「XEF250トレール」と4スト250エンデューロレーサー「XEF250」で、オフロードツーリングを敢行!! トレールとレーサーを乗り比べることで見えてきた、ファンティックのオフロードマシン作りをご覧あれ。
狩猟女子ちぱるが猟犬選び!? ホンダDAX125 オン&オフロードテストライド!!
「モンキーをただ大きくするのではなく、2輪車に馴染みのない人も楽しめるように」という本田宗一郎氏の考えを元に、猟犬ダックスフントのイメージで’69年に誕生したダックスホンダ50/70。そのダックスの親しみやすいシルエットを現在の技術で再構築し、4スト125ccエンジンを搭載した「ダックス125」を、狩猟女子・ちぱるちゃんがオンロードとオフロードでテストライドしてみた!!
『オフロードマシン ゴー・ライド』のお求めは全国書店/WEBにて
※本記事は“ゴーライド”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
あなたにおすすめの関連記事
青き森を走る〜みちのく林道ツーリング 現在では福島以北を指す"みちのく"。そんな東北地方の上東北にスポットをあて、ゴー・ライド副編集長コイがツーセロとともにロング林道ツーリングを敢行。北海道よりも近い[…]
巻頭特集:楽しく身につく「堀田式テールスライド」 飛ばすだけじゃない、"低速域での自在なマシンコントロール"は、オフロードマシンの大きな楽しみのひとつ。その楽しさにはフロントアップやジャックナイフなど[…]
巻頭特集:走りを楽しむ! 林道ツーリングのためのキャンプ術 キャンプの楽しみ方は、積載していく装備/道具によって変化する。一方で、その量や重みによっては、林道ツーリングでの軽快な走りのほうに影響が生じ[…]
巻頭特集:いまだ完抜林道の宝庫! 伊豆林道周遊記 オンシーズンとはまた違った極上の体験をさせてくれる極寒ツーリングだが、いざ林道へ…となると、冬季閉鎖だったり林道のある山への道が路面凍結により走行が極[…]
巻頭特集:オフロードなんでもQ&A 林道ツーリングで役立つスキルや注意点/オフロードマシンのアレコレ/メンテナンスの最初の一歩となる工具やいまさら聞けない基礎知識/林道ツーリングで揃えたい装備[…]
人気記事ランキング(全体)
普通の移動手段では満たされないあなたへ 通勤や週末のちょっとした移動。便利さばかりを追い求めた結果、街には同じようなプラスチックボディのスクーターが溢れ返っている。「もっと自分らしく、乗ること自体に興[…]
免許返納後の「買い物の足」問題、もう悩まなくていい 高齢の親を持つ世代にとって、運転免許の自主返納は避けて通れない悩ましい問題だ。車さえあれば遠くのスーパーにも行けるし、特売日でまとめ買いをしても楽に[…]
原付二種の手軽さと、高速道路を走れる自由を両立 近年、125ccクラスの手軽なバイクが大流行している。軽い車体で街中をスイスイ走れるのは魅力的だが、唯一の弱点が「高速道路に乗れない」ことだ。ツーリング[…]
ホンダの“R”だ! 可変バルブだ‼ 1980年代に入ると、市販車400ccをベースにしたTT-F3やSS400といった敷居の低いプロダクションレースの人気が高まってきた。ベース車として空冷直4のCBX[…]
世界を熱狂させた「キング」の象徴 インターカラー(スピードブロック)の歴史を語るうえで、絶対に外せないのが「キング」ことケニー・ロバーツの存在である。1978年から1980年にかけて、ロードレース世界[…]
最新の記事
- 旅の荷物問題に終止符を。CL250/500の可能性を広げる、巻き込みの不安をゼロにする「ベルトループ一体型」ドルバッグサポートが登場
- 初心者からベテランまで、キビキビした走りが楽しめる。ホンダの名作ファンバイクにレーシングカラーの2026年モデルが登場【HONDA新型グロム】
- 維持費の安さと走りの興奮を両立。15馬力を誇るフルサイズ原付2種モタード・アプリリア「SX 125」2026年モデルが発売
- 呪術廻戦の世界観と最高峰の空力性能を融合。虎杖・五条・宿儺をレイアウトした、全方向型エアロダイナミクス搭載のカブト「F-17」限定モデルが登場
- ホンダの「次なる一手」がライダーにもたらすもの。最新経営戦略から紐解く未来のバイクライフ
- 1
- 2
































