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[画像 No.2/10]【もて耐レポート】世界耐久選手権や全日本現役ライダーも楽しんだ29年目の耐久レース

2026/07/31
|【もて耐レポート】世界耐久選手権や全日本現役ライダーも楽しんだ29年目の耐久レース
予選2番手スタートの#47 PROGRESSガレージハラダ姫路の前田誠司がホールショット。前田は90年代半ばに全日本GP250で活躍したライダーだ。予選7番手の#89 BALZの長島哲太が2番手に続いた。
2026 もてぎ7時間耐久ロードレース“もて耐”が7月18日(土)、19日(日)に開催された。1998年からスタートし、コロナ禍でも中止を免れ、今年で29年目となる。仲間と楽しむ耐久レースの魅力をお伝えしよう。 目次 1 GPZ250Rなど80年代のマシンも参戦2 耐久レースを楽しむ有名ライダーたち GPZ250Rなど80年代のマシンも参戦 2026 もてぎ7時間耐久ロードレース“もて耐”が7月1 […]