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[画像 No.13/16]さらに足着き良好! シート高20mmダウンのカワサキ「KLX230シェルパS」新登場

2025/08/08
|さらに足着き良好! シート高20mmダウンのカワサキ「KLX230シェルパS」新登場
定評のある空冷単気筒エンジンは従来型を踏襲。リヤホイールをチューブレス化したことで空気圧管理やパンク修理が楽になった。万が一のパンク時にも空気が抜ける時間に少しの猶予があったり、バネ下重量が軽減されるといったメリットも。
カワサキモータースジャパンは、2025年モデルとして登場したばかりのKLX230シェルパに早くもバリエーションを追加。サスペンションなどに改良を施した新型モデル「KLX230シェルパS」として発表した。シート高は従来モデルの845mmから825mmになり、取り回しの安心感が増している。 目次 1 早くも追加VARIATIONの“S”版が登場! ベーシックな空冷トレールモデル2 KAWASAKI K […]