DR-Z4SMは輸出仕様のシート高890mmの仕様のままと思われる。DR-Z4Sに比べて厚めのクッションの標準シートであり、シート形状はフラットで前後の移動やしやすそう。足着きはDR-Z4Sとほぼ同じ。ハンドル幅はややナローに。
スズキが昨秋のEICMAで発表した「DR-Z4S」および「DR-Z4SM」は、今春のモーターサイクルショーで国内初披露。そして6月より、「スズキ モーターサイクルコレクション2025」にて跨り可能な展示を全国3都市に展開する。 目次 1 正式発表が待たれる400ccオフロード/スーパーモト2 車体はフレームから新設計、エンジンは電子制御の充実とユーロ5+適合3 SUZUKI DR-Z4S / DR […]


















































