ホンダが開発中と目される、CB1000ホーネットをベースとするニューモデル「CB1000」。ペットネームの付かないシンプルな車名から、ヤングマシンではオーセンティックなデザインのネイキッドモデルと予測しているが、今回、新たな情報を入手した。このCB1000、日本市場の専用モデルになるらしいのだ?! 目次 1 小ロット生産の国内専売機になる ?2 プロジェクトBIG-1は30年越しの新章へ?! 小ロ […]
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ヤングマシン電子版2026年3月号[Vol.640] 【特集】◆中古車も! 新春お買い得バイク100 二輪業界に限った話ではないが、最近の値上がりっぷりはツラすぎる。この調子じゃ、若者が気軽に買える代[…]
レース用にストラトスを個人輸入したド根性 アメリカはオクラホマ州でカーディーラーを営んでいたアナトリー・アルトゥノフがランチア・ストラスを手に入れたのは1976年のことでした。アマチュアレーサーだった[…]
125ccとは別物!「男のオモチャ」としての操縦性 APトライク250は、単に125cc版の排気量を2倍にしただけのモデルではない。そのキャラクターは「チョイ乗り」から「ガチ乗り」へと変貌を遂げている[…]
ニンジャ400とZ400はどうなるのー!? カワサキモータースジャパンは、欧州や北米で販売中の「ニンジャ500」「Z500」について、日本国内への2026年春頃の導入に向けた準備を進めると発表した。 […]
2023年モデル以来のタータンチェック柄シート ホンダは欧州で2026年の125ccモデル×3車を発表。トリを飾るモンキー125はタイで先行発表された3色をそのまま欧州に導入したもので、中でも注目はモ[…]
スタイリッシュでコンパクトなボディで、最長9時間記録可能 今回紹介するモデルは、バイク用品やカー用品を幅広くラインナップするMAXWINブランドの、オールラウンド小型ドライブレコーダー「id-C5Pr[…]
日本仕様の登場もほぼ確実か ホンダは欧州で新年度モデルの「スーパーカブC125」を発表。このほかにモンキー125やST125ダックスの新色も登場している。エンジンは2025年モデルでユーロ5+に適合し[…]
日本が文明開化している頃に生まれたメーカー ノートンは言わずと知れたイギリスの古参メーカー。日本が文明開化の真っただ中、19世紀末に創業されています。 その後、激動の社史をつづりつつ、1976年には1[…]
さ~て今週のラバゲインは!? これまでのラバゲインの活躍っぷりは過去記事でご覧になってください(↓) これまでラバゲインを使って、おもにインシュレーターを中心に検証してきたわけですが、正直に言うと、ず[…]
車内環境を整えてくれる「ベッドキット」「サイドテーブル」を新発売 ハイエース MRTは、「趣味から仕事まで、幅広いユースに応える」をテーマに開発されたトランスポーターモデル。キャンピングカーとは違う“[…]

![|[SCOOP!!] 新型CB1000がホーネットベースで2025年に登場か?!【ホンダBIG-1の終わりと始まり?!】](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2024/02/CB1000-top.jpg?v=1708705618)






