
たった20馬力の348cc単気筒が生み出す気持ちい〜い走りに日本国民がみな熱中、今や国内400ccクラスで他車をぶっちぎる販売台数を記録し続けているホンダGB350/S。今年5月には排ガス規制に対応して細部を改良、新色追加などの仕様変更を行った。この2023モデルにモーターサイクルジャーナリストの大屋雄一が試乗。振動はないけど鼓動感は満載という、GBでしか味わえない絶妙なエンジンフィールは全く損なわれていなかったぞ!
●文:ヤングマシン編集部
動画はコチラ→馬力なんて飾りです!! 規制対応も魅力不変「ホンダGB350/350S(2023モデル)試乗インプレッション
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