スーパーXR カスタムギャラリー
アルミ製ボブスター・フューエルタンクは上面が低くタンク重心も低下。スタイルアップはもちろん、マシンの軽量化やハンドリングの向上に大きく貢献している。
迫力のサウンドを奏でるのは、ステンレス製エキパイとアルミ製サイレンサーを組み合わせオールマイティな性格としたDual Hi-MountExhaust 左出し仕様。
●写真:磯部孝夫 ●文:青木タカオ ●取材協力:サンダンス ※本内容は記事公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
ハーレーダビッドソン専門誌『ウィズハーレー』のお買い求めはこちら↓
あなたにおすすめの関連記事
チョッパーの語源は「チョップドバイク」。ごく初期において、古いバイクを切り刻むことでオリジナルバイクを安価で製作することから名付けられた。 チョッパー乗りは、当時のヒッピームーブメントを象徴していたと[…]
千葉市中央区にあるスポーツ&バリューモール「GLOBO(グローボ)」。800台の無料駐車場があり、バイクを乗るのが憂鬱な雨の日もクルマで出かけやすい。電車の場合はJR京葉線蘇我駅西口から無料巡回バスを[…]
ハーレーの旧車ショップである鼓動館は、京都の九条通から神戸に向かう幹線国道171号線沿いにある。 その佇まいは、大きな倉庫を改造したようなビンテージ色の強い外観。広いパーキングの奥に、ショールームとサ[…]
2012年の夏に行われたディーラーミーティングで発表された「ブレイクアウト」。その翌年には、なんとそのままのスタイルでCVOモデルとして市場投入された。以前のロッカーCからのデザイナーモデルとしての位[…]
エンジンの吸排気バルブを開閉する役割があるカムシャフト。混合気(ガソリンと空気)を取り入れる吸気バルブ、燃焼後のガスを排出する排気バルブを開閉するタイミングやバルブを開け続ける時間(作動角やリフト量)[…]
最新の記事
- 驚異の200馬力スーパーチャージャーに前車追従クルコンに電子制御サス! カワサキの最高峰ツアラー「Ninja H2 SX SE」2027年型が価格据え置きで登場
- 「今見ても奇抜なデザイン…」50年前のスズキの名車。保守的な層に受け入れられず販売不振で生産終了。ロータリーエンジンを搭載した革新的マシン[RE-5]
- 350ccビグスクの新刺客! スマホが鍵になる最新デジタル機能を備えたビッグスクーターが中国から登場【豪爵TVL350】
- 愛車の足元、そして作業スペースをビシッと締める「フロアマット」「マルチマット」が新たにラインアップ!
- デイトナから「ちょうどいい」の大本命が登場!スマホ固定とUSB-C急速充電が合体した「FLEX FSH-3 PD充電」がアツい
























