[記事に戻る]CT125ハンターカブはどんな乗り味? スーパーカブC125とスペック比較で予想してみる
あなたにおすすめの関連記事
関連記事
ホンダは、第46回東京モーターショーで2019で披露したコンセプトモデルの反響の大きさから発売は確実と言われてきた「CT125 ハンターカブ」を、2020年6月26日に発売すると発表した。価格は44万[…]
関連記事
まずADV150の情報について整理しておこう。2019年夏、最初に発表されたのはインドネシア仕様で、これは製造もインドネシア。そして同年10月の東京モーターショーで発表されたのはタイ生産モデルで、日本[…]
関連記事
現行スーパーカブ110をベースに、CTのオフテイストを取り入れつつ、カブらしいカワイイスタイルも両立したクロスカブ110。106kgという軽量スリムな車体によって、ストリートでもダートでも気負わず走れ[…]
関連記事
1959年からアメリカで初代スーパーカブC100の輸入が始まった。間もなく、西部のディーラーをを中心にダート仕様への改造が流行。そこで'61年3月、アメリカホンダ自らが発売したモデルがCA100Tであ[…]
関連記事
CT200のユニットをOHV→SOHC化したCT90(K0)が'66年にデビュー。同時に排気量を86.7→89.5ccへ高めた。他はほぼ同じ仕様だったが、翌年Wスプロケットの代わりにレバー操作ひとつで[…]
- 【1500円以下】冬ツーリングの強烈な走行風に勝つ! ワークマン「シン・ホッとするインナー」が着ぶくれ知らずの防寒ライディングを実現する理由
- 買い物カゴも余裕で載る合計70L超の積載力! 16歳以上免許不要の特定小型四輪EV「エレポーター」は保安基準適合で安心
- トリコロール映える新世代4気筒ミドル! 新型CBR500R FOURの2027年モデルがEUで発表。CBR400R FOURの次期カラーもこれで決まり!?
- エアコン&バックカメラ標準装備! イタリア発の都市型プレミアムEVマイクロカー「デスナー T30」がEICMA2026で解禁
- 「今度は海の中っ…!?」さんふらわあ×Like a windが贈る「第4弾 端ッコスタンプラリー」は海中&フェリー巡りの超過酷(?)ミッション!




















