シートはシンプルなサドルタイプ。マフラーは、クラシカルなシルエットの2イン1スタイルとなっている。リヤブレーキも時代背景を考慮して、ドラムを装備。キー付きのツールボックスも、年代を感じさせる渋いデザインである。
ハーレーダビッドソンにとって、“カスタム”は切っても切れない楽しみのひとつ。『ウィズハーレー』誌が、多くのオーナーの参考となりそうな最新カスタム車両を紹介する。今回はマイパフォーマンスが仕立てた、ボバースタイルの「パンヘッド」だ。 目次 1 憧れのパンヘッドを新車で買える! 憧れのパンヘッドを新車で買える! パンヘッドモデルは、人気のショベルエンジン以前のビンテージとして、ハーレーの一時代を築いた […]








































