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[画像 No.6/6][バイクメンテDIY] 握り工具好きの間で話題のプライヤーレンチ。あの名品に似ているのには理由があった

2025/08/08
|[バイクメンテDIY] 握り工具好きの間で話題のプライヤーレンチ。あの名品に似ているのには理由があった
開口調整数は、180mmタイプが15段階で最大開口幅40mm、250mmタイプが19段階調整で最大50mmまで広がる。どの開口幅で使ってもグリップの開閉角度が大きく変化しないため、しっかり掴むことができる。
掴み工具の中でも汎用性の高さと使い勝手の良さで高い評価を得ているクニペックス。それと瓜二つだと話題になっているのが、アストロプロダクツの新製品「プライヤーレンチ」だ。広い意味ではスパナもラチェットハンドルも基本形状はどのメーカーでも一緒とも言えるが、このプライヤーレンチに関しての“寄せ具合”は、率直に言ってかなりエグい!? 目次 1 クニペックス製と瓜二つ!? アストロプロダクツの新製品「プライヤ […]