
「あの新型、ぶっちゃけ乗ったらどうなのよ?」そんな、全国のスズキファンに朗報だ!スズキの新型マシンをガッツリ味わえることで人気の「スズキワールド バイクレンタル」。これまで葛飾、多摩、浜松、守山、千里の5店舗で展開されていたこの注目サービスが、ついに「スズキワールド浦和」と、リニューアル移転オープンしたばかりの「スズキワールド世田谷」の2店舗でもスタートすることが決定した!予約受付開始は、2026年5月23日(土)AM 10:00から。これは争奪戦必至だ!
●文:ヤングマシン編集部
注目はラインナップ! 話題の新鋭「DR-Z4SM」や「GSX-8TT」が早くもレンタル可能に!
気になるのは、新投入される2店舗の「初期配備マシン」だ。スズキワールド、実に“分かっている”チョイスをしてきた。
【スズキワールド浦和】
- GSX250R(エントリーや街乗りにベスト!)
- DR-Z4SM(超注目の最新軽量モタードが早くも登場!)
- GSX-8TT(800ccパラツインの走りをストリートで!)
- Vストローム800(旅性能を100%引き出すフロント19インチ仕様)
【スズキワールド世田谷】
- Vストローム250SX(油冷単気筒の軽快アドベンチャー)
- DR-Z4SM(世田谷のストリートにも映えるモタード!)
- GSX-8R(鋭いハンドリングが魅力の新世代スポーツ)
- GSX-8TT(浦和同様、注目の最新ミドルをラインナップ!)
なんといっても大大大注目の新型モタード「DR-Z4SM」や、最新ミドル「GSX-8TT」が両店舗にバッチリ配備されている点だ。「購入前にじっくり試したい」「最新スズキマシンの実力を高速道路やワインディングで確かめたい」というライダーには、これ以上ないチャンス到来と言える。
直営店ならではの「至れり尽くせり」な安心パッケージ
スズキワールドのレンタルが最強なのは、車両の鮮度だけでなく、「手ぶら感覚で乗れる安心感」が最初からパッケージされている点だ。
- 安心のフル装備: 全車にETCとUSB(またはDC)ソケットを標準装備。スマホナビを繋いで即ロングツーリングへGOできる。
- 安全への妥協なし: 万が一に備える「胸部プロテクター」を無償貸し出し。
- プロの整備: 直営店の国家資格保有の整備士が完璧にメンテした、コンディション抜群の車両を提供。
- 全部込みの基本料金: 任意保険、盗難保険、トラブル対応コールセンター利用料、ロードサービスがすべて基本料金に含まれるという太っ腹仕様。
新規取扱店&予約インフォメーション
今週末の土曜朝10時は、PC・スマホの前でスタンバイ推奨だ!
予約受付開始
2026年5月23日(土) AM 10:00~
新規取扱店舗
- スズキワールド浦和
- 住所:埼玉県さいたま市南区内谷1-3-5
- TEL:048-710-8198(定休:火・水 ※一部変則あり)
- 浦和店ホームページ: https://suzukiworld.jp/urawa/
スズキワールド浦和 店舗外観
- スズキワールド世田谷
- 住所:東京都世田谷区八幡山2-24-9
- TEL:03-5707-9819(定休:火・水 ※一部変則あり)
- 世田谷店ホームページ:https://suzukiworld.jp/setagayaminami/
スズキワールド世田谷 店舗外観
アクセス&予約サイト
- スズキワールドグループHP: https://suzukiworld.jp/
- サポートコールセンター: 0120-107-819(8:00~20:00)
既存の葛飾、多摩、浜松、守山、千里と合わせて、これで全7店舗に拡大したスズキワールドのレンタルサービス。仲間とのツーリングに、あるいは次期愛車候補のリアルな品定めに、この最高のサービスを使い倒さない手はないぞ!
※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
アドベンチャーに乗りたいけれど、シートが高くて不安だという大人へ アドベンチャーバイクの堂々たるスタイルに憧れつつも、「シートが高すぎて足つきが不安」「林道より舗装路を走る割合のほうが圧倒的に多い」と[…]
毎日の「ちょっとそこまで」をもっと身軽に、もっと楽しく 車を出すほどの距離ではないけれど、自転車では荷物が重くてしんどい。雨の日や日差しの強い夏場はとくに移動が億劫になってしまう。そんな日常のモヤモヤ[…]
免許不要で乗れる4輪モビリティの高い利便性 免許を返納した後の足代わりや、ちょっとした荷物を運ぶ際の手段として、何を選ぶべきか。シニアカーでは積載量に限界があるし、自転車では体力的な不安が残る。そんな[…]
ツーリングの「迷子」と「風の疲労」、最新のXMAXがすべて解決する 「知らない道へのツーリングはスマホのナビ頼りだが、画面が小さくて見づらい」「高速道路を使った長距離移動は、風圧による疲労がしんどい」[…]
レーサーレプリカの始祖、RZ250/350の軌跡 1980年代のモーターサイクルシーンに多大な影響を与え、空前の2ストロークとレーサーレプリカブームを巻き起こした伝説的名車「ヤマハ RZ250」および[…]
最新の投稿記事(全体)
【マエヒロドームE】あの“バイクが隠れる”超名作にアンダー3万円の普及版が爆誕! デイトナのテントといえば、前室にバイクを丸ごと飲み込む圧倒的居住性で大ヒットした「マエヒロドーム」が有名だが、今回登場[…]
シニアTTは赤旗中断で1周目の順位がレース結果に 今年のマン島TTはつくづく悪天候に翻弄された。サイドカーTTは車体の空力に問題があり、予選も決勝も中止になったことはすでにお伝えしたが、結果としては2[…]
高校の裏で見かけたFが僕をバイクの世界に導いた 僕が“CB”と初めて出会ったのは、高校生だった頃。学校の裏に停めてあったバイクに心を奪われてしまったんだ。第一印象は「とにかくデカイ!」。車名もエンジン[…]
歴代CBの面影と最新の走行性能を掛け合わせたストリートの覇者 2025年11月に待望のデビューを果たしたCB1000F、そして2026年1月に登場した上級仕様のCB1000F SE。スーパースポーツモ[…]
愛車のガソリンタンクは、美しい状態をキープしたい… 愛車の美観を維持する上で、ガソリンタンク周辺の傷は多くのライダーが頭を悩ませる問題である。特に給油時、ヒンジ付きのタンクキャップを全開にした際、イグ[…]
- 1
- 2




































