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[画像 No.6/13]「やば…このデザイン斬新すぎ」「マジでカッコいいわ」超個性的バイクメーカーの芸術的作品。顧客リストには超有名俳優の名前も。

2026/04/06
コンフェデレートのレイス(亡霊)を斜め前から撮影した画像|「やば…このデザイン斬新すぎ」「マジでカッコいいわ」超個性的バイクメーカーの芸術的作品。顧客リストには超有名俳優の名前も。
レイス(亡霊)のネーミングどおり、スタイリングは禍々しいほど。カーボン素材を多用したことで、1967ccの排気量ながら車重186kgという軽量モデル。
ブティックと称されるバイクメーカー、つまり少量生産で工芸品かのようなバイクを作るメーカーが少なからず存在することはご承知の通り。アストンマーティンとのコラボで話題となったブラフ・スーペリアや、フランスでハーレーのエンジンを使ったアビントンなど、いずれも個性的でバイクの魅力を至高の域まで高めているようです。そんなブティックメーカーの中でも、アメリカのコンフェデレートは頭ひとつどころか1ダースほどずば […]