ブースには、2026年4月から展開を開始する、原付二種(50cc超〜125cc以下)に特化した新しいコンセプトショップ「Cubハウス(カブハウス)」のコーナーも設けられていた。
今年の東京モーターサイクルショーにおいて、ホンダブースの大きな目玉となっていたのが、大阪に続いて実車披露された「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」だ。中型入門として親しまれ、多くのライダーにとっての原風景とも言える伝統モデルが、最新の電子制御技術を伴って新登場となりそうなことは、このクラスを求めるユーザーにとっては嬉しい限りだろう。 目次 1 「やっぱりスーフォア […]










































