車名の元ネタになったのは1986年に発売されたFTR250(当時価格38万5000円~39万8000円)。そのイメージのさらに元になっているのは、Vツインエンジンを搭載し1984年からアメリカのフラットトラックレースで4年連続チャンピオンを獲得した黄金期のマシン「RS750D」だ。
タイのカブハウスで、新しいモンキー125ベースのリミテッドエディションが発表された。その名も「モンキーFTRリミテッドエディション(Monkey FTR Limited Edition)」だ。1980年代のアメリカンフラットトラックの伝説を呼び起こす、アメリカンブルー、レッド、ホワイトの鮮やかなカラーリングに身を包む! 目次 1 クラシックなトリコロールが存在感を放つ! クラシックなトリコロールが […]









































