逆に右カーブはサイドカーのおかげで超絶グリップ力を発揮。遠心力が強烈なのでパッセンジャーもインに体を入れたくなる(お尻に近づこうとしてるワケでは断じてない)。ちなみに舟側は、目線の低さからくるスピード感が凄い!
「ハンターカブで高速を走る」なんて夢物語を現実にするのが、サイドカー化! オートスタッフ末広から販売されているCT125ハンターカブのサイドカー「Uedi(ウェディ)」に試乗した模様をお伝えする。記事で使用したCT125ハンターカブは2023モデルだが、2022年モデル以降であればサイドカー化可能だぞ。 目次 1 100万円ちょっとで憧れのサイドカーの世界へ! 100万円ちょっとで憧れのサイドカー […]

































