YZR-M1を彷彿させるM字型ダクトは走行風をラジエターへ導く。’22年型から前後ウインカーはLEDとなった。これにより灯火類でフィラメント球はナンバー灯のみに。
今年で9年目を迎える軽二輪ロードスポーツのYZF-R25。’22年に令和2年排出ガス規制に適合し、今年はパープルというニューカラーを投入するなど、まだ新鮮さは失われていない。販売台数ではニンジャ250やCBR250RRに一歩譲るも、万能性では現在もレベル高し!※この記事はヤングマシン2023年9月号に掲載されています。 目次 1 ヤマハYZF-R25ABS 概要2 [◯] ロードスポーツの王道。峠 […]















































