
●文:ヤングマシン編集部 ●CG:SRD
要注目! 2年目の新色で大化けを期待
レトロモダンなカフェレーサーとして’22年にデビューした、ホンダ ホーク11。最大の特徴はFRPを用いたロケットカウルだ。その造形美を際立たせるため単色としているが、モノは試しと、カウル形状が似ている往年のCB1100RBカラーにしてみたら、マジでよく似合う…。ホンダさん、’23モデルにいかがッスか!
[YM未来予想 提案] ホンダ ホーク11:色で印象が激変!
【HONDA HAWK 11|予想イメージ】
【モチーフ:’81 HONDA CB1100RB】初代CB1100R/RBのカウル形状&カラーが、新型ホーク11と相性バツグン! オヤジ心をワシ掴みのハズだ。
※本記事は“ヤングマシン”が提供したものであり、文責は提供元に属します。※掲載内容は公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
人気記事ランキング(全体)
ライダーの夏を彩る「名探偵コナン」コラボ ワークマンが送る、名探偵コナンとのコラボアイテムのコンセプトは「夏の難事件は、ワークマンが解決」。真夏のアスファルトからの照り返しや、突然のゲリラ豪雨など、夏[…]
日常の足として”ちょうどいい”を訴求 日々の買い物、駅までの送迎、あるいは農作業。そんな日常の足に、大型の自動車はオーバースペックであり、重い維持費がのしかかる。かといって、二輪車は転倒のリスクや悪天[…]
GTRは5台の予定がけっきょくは28台を製造 ロードカーとしてマクラーレンF1が登場したのは1992年のこと。ちなみに、この年デビューのスポーツカーはRX-7(FD)やインプレッサWRX、ダッジ・バイ[…]
7.3リッターとなる心臓部はコスワースがカスタマイズ 今でこそアストンマーティンの限定車はさほど珍しくもありませんが、2000年代初頭、すなわちフォード傘下から放り出された頃の彼らにとってスペシャルモ[…]
従来品に比べて音質が格段に良くなった!『B+COM 7X EVO』 登場したばかりの『B+COM 7X EVO』を使ってみてまず驚いたのは音楽再生時の音質の良さ。元々サインハウスのB+COMシリーズは[…]
最新の記事
- 夜間走行がヤバいほど快適に。エリミネーターを変える反則級フォグランプ
- ホンダ(HONDA)の2月ニュース総まとめ。11本のトピックスを振り返る【新型EV/Eクラ/電動ターボetc】
- 【朗報】あの伝説のスクーター「ズーマー」は生きていた! 北米ホンダが放つ「Ruckus」2025年モデルが最高にクールな理由
- 配線不要ってマジか…! 車とバイクで使い回せる「ボタンゼロ」ドラレコが反則級すぎる【MAXWIN MF-V40】
- ヤングマシン2月の人気記事まとめ。ワークマンのコラボアイテムや次世代EVが話題独占!
- 1
- 2

![ホンダ ホーク11[予想イメージ]|色で印象が激変! こんなホーク11、あってもよくない? 〈YM未来予想/提案編〉](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2022/12/ym2210-026-04-honda-hawk11-cgimage-768x468.jpg?v=1670211302)






















