パニアに搭載される水素タンクは、トヨタ自動車とその子会社、ウーブン・プラネットが6月に発表したポータブル水素カートリッジのプロトタイプ(右。全長400mm✕直径180mmで重量は約5kg)に似たサイズ感に見える。
現在開催中のミラノショー(EICMA)にて、EVやハイブリッド車、eフューエルなどでカーボンニュートラルに対応しつつ、なんと約30機種ものガソリンエンジン車の投入計画を明かしたカワサキ。さらに、現在開発を進めている水素エンジン車のイメージイラストまで公開したぞ! 目次 1 水素燃料を使うと、超ハイレスポンスエンジンが出来上がる!?2 水素なら、2サイクルの復活もあり得る!? 水素燃料を使うと、超ハ […]





































