'79年から400にも採用されているグラブバー。テールカバーは当初400のみで、これも'79年より500にも採用される。フェンダーは初代からスチールだ。
’78年(昭和53年)に誕生し、途中2度の生産終了を経験するも不死鳥のごとく蘇ってきたヤマハのSR400が、ついに’21年3月のファイナルエディションをもって幕を閉じた。まだ500がある時代からたびたび試乗しているテスター・大屋雄一氏が、あらためて「SR」と向き合う。 目次 1 ’21 ヤマハSR400ファイナルエディション2 [◯] この振動は本物の証だ。ネオ […]













































