この年代のホンダの赤フレーム車(FTR250なども)は、赤色塗料が薄くて硬くないため、一生懸命磨き込むと下地のプライマーグレーがすぐに出てしまう。
バイクを磨くにはウエスにコンパウンドを着けゴシゴシと…。電動ポリッシャーが1台あれば、段違いに作業スピードが上がり、仕上げも均一かつ美しくなるだろう。今回はストレートが取り扱う電動ポリッシャーの中でも群を抜く扱いやすさが特長の「コードレスポリッシャーサンダー」を紹介。ホンダCT110のフレームを磨いた様子をお伝えしよう。 目次 1 小回りが効いて扱いやすいコードレス式2 バラしたフレームを電動ポリ […]











































