1956~1967年のGPレース活動で、ホンダは50、125、250、350、500の全クラスを制覇。写真はGP休止前の1967年のRC181で、DOHC4気筒500cc。50ccを除くほとんどのマシンがダブルパネル式ツーリーディングを装備した。
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