CB350FOURの347ccから408ccにアップ(シリンダー内径を47mmから51mmに変更)したエンジン。408㏄から398㏄にしたフォア-I/IIは、ストロークを50mm→48.8mmに短縮して対応した。
大阪モーターサイクルショーで世界初公開されたホンダの新型「CB400スーパーフォア Eクラッチ コンセプト」。2022年の販売終了から待たれてきたスーパーフォアの実質的な後継モデル復活の報に、胸を躍らせたライダーも多いはずだ。この歴史的な発表を祝して、あえて時計の針を戻したい。日本の400cc直4ネイキッドの原点であり、今なお語り継がれる伝説「DREAM CB400FOUR(通称ヨンフォア)」の魅 […]































