アライブースのメインステージに展示されていた「X-SNC」は、同社のフラッグシップ製品「RX-7X」と同じシェル構造を採用しながら、ストリートシーンでの快適性を追求。ストリートモデルながらフラッグシップと同等の性能水準が与えられている。
この春の東京モーターサイクルショーの会場で、多くのライダーが足を止め、熱い視線を送っていたのがアライヘルメットの最新作「X-SNC」だ。アライが伝統的に守り続けてきた「安全性能」を土台としつつ、「軽快さ」「軽さ」を突き詰めた製品としている。 目次 1 6万円台から手に入るアライのハイエンドクラス、まもなく登場か 6万円台から手に入るアライのハイエンドクラス、まもなく登場か アライの新製品「X-SN […]





































