スクリーンはロックレバーを上げた状態で高さを5mmずつ10段階に調整可能だ。さらに防風効果を高めたい人のためにハイスクリーン(2万6400円)も用意される。
新型MT-09と同時に開発されたヤマハ トレーサー9 GT。先代より約25万円アップしたが、KYBの電子制御サスペンションを筆頭に、バンク角連動型トラクションコントロール/コーナリングABS/スライド&リフトコントロール/コーナリングライトなど、電脳化を一気に促進。今回はオプションのフルパニアの状態で試乗した。 目次 1 ’21 ヤマハ トレーサー9 GT 概要2 [◯] ツアラー性能 […]

















































