
その特異な形状で話題を呼んだガンナーに、新たなラインナップとして100ccの原二仕様「ガンナー100」が加わった。風変わりな愛されデザインはそのままだが、パワーアップしたのは排気量だけではない。細部や足まわりも改めて調整を受け、扱いやすさも格段に向上。拡張性の高さも大きな特徴だ。他人とはひと味違うバイクを乗りこなしたいアナタや、ガシガシカスタムを施したいアナタにも。楽しみ方は無限大だ!
●文:ヤングマシン編集部
動画はコチラ→話題のバズーカバイクが排気量2倍に!? 楽しく遊べるスゴい原二「ガンナー100」
※本内容は記事公開日時点のものであり、将来にわたってその真正性を保証するものでないこと、公開後の時間経過等に伴って内容に不備が生じる可能性があることをご了承ください。※掲載されている製品等について、当サイトがその品質等を十全に保証するものではありません。よって、その購入/利用にあたっては自己責任にてお願いします。※特別な表記がないかぎり、価格情報は税込です。
ファンバイクを生産する、タイの新興ブランド! ひと目見たら忘れられないデザインの原付を生産する、フェニックス(PHOENIX)。バイク大国、タイ発の新興ブランドだ。日本にて総輸入元を担っているのは、月[…]
あなたにおすすめの関連記事
微笑みの国からやってきた、見れば笑顔ほころぶ円筒形 ボディを兼ねるフレームに燃料タンクを内蔵し、小径ホイールでキビキビ走るレジャーバイクといえば、いま話題のダックス125……だけじゃない! コンセプト[…]
モンキー125に続く1970sプレイバック! ホンダは欧州で新型「ST125 DAX(ST125ダックス)」を正式発表。年式としては2023年モデルと表記されていることから、発売は日本のほうが早くなる[…]
[◯] 頼れてしまうサイズ感。動力性能は及第点だ かつて繁栄を極めたレジャーバイク。その古き良き時代を彷彿させるユニークなスタイリングのニューモデルがタイからやってきた。水平にレイアウトされた極太メイ[…]
「パールネビュラレッド」と「パールカデットグレー」の2本立て 車体は、ダックスらしい胴長スタイルをつくり出す鋼板プレス製のT型バックボーンフレームの中に燃料タンクやエアクリーナーボックスを収め、足まわ[…]
最新の記事
- 【最新バイクまとめ】市販化も近い!? スズキ(SUZUKI)の新ネオクラシック「GSX-8T / GSX-8TT」情報をタイムラインで振り返る
- ヤマハ(YAMAHA)RZ250/350の系譜:一時代を築いた名2ストたち【1980~1988】
- 【海外珍車】新大洲本田の異形モデル「スクエアX125」紹介:積載性を追求した、eSPエンジン搭載の「箱型」スクーター
- 【ライダー専用デニム】伝説のブランドSFGを受け継ぐ「Light MX II Premium」が先行販売中! 純国産&ダイヤ柄パデッドの機能性を体感せよ
- 2025年のドゥカティGPマシンと最悪に相性が合わなかったバニャイア【ノブ青木の上毛グランプリ新聞 Vol.33】



























