再高速トップ20 (※は米CYCLEWORLD誌が測定)
「イチバン速いヤツは誰か?」その問いは、欧州で300km/h自主規制が始まった’01年以降ほぼ意味を持たなくなったが、近頃はまた様相が変わってきた。『ヤングマシン』誌が長年に渡って取り続けてきた実測結果を刮目せよ! 目次 1 17年ぶりに大台突破が出現。バトル再燃なるか?2 第1位〈311.5km/h〉スズキGSX1300Rハヤブサ[’99]:速すぎた禁断の世紀末覇王。メー […]
QJ LOVER Kayo が感じた ”リアルなQJ MOTORの魅力” を 毎月ここから発信していきます。 —— Let’s MOTOR Talk ! —— モデル/通訳として活動している時任カヨが[…]
ネズミに齧られ……てはいなかった(ホッ) 「いい匂い……」 「安全第一で組み立てるぞ」 1982年に製造され、それから40年にもわたって箱入りのままになっていた新車のFT500を買ってきたのは、おなじ[…]
伝統と革新のメーカー「トライアンフ」 英国モーターサイクルの象徴的ブランドであるとともに近年では大排気量モデルに採用される直列3気筒エンジンをアイコンとして多くのライダーを惹きつけてやまない「トライア[…]
なぜ「ネズミ捕り」と呼ぶのか? 警察によるスピード違反による交通取り締まりのことを「ネズミ捕り」と呼ぶのは、警察官が違反者を待ち構えて取り締まるスタイルが「まるでネズミ駆除の罠のようだ」と揶揄されてい[…]
大容量バッテリー!衝撃の6時間録画! 「AKY-710Lite」は、最大6時間の連続録画ができる点が魅力だ。短時間の街乗りだけでなく、休憩を挟まずに走り続けるツーリングでも、録画が途切れにくい設計とな[…]
1位:【限定仕様】ABS付きで19万円台!? ヤマハ新型「PG-1」海外で進化 タイとベトナムで新型「PG-1」が登場した。注目はフロント1チャンネルABSの採用と、アナログから反転表示の丸形LCDへ[…]
ピーキーに力強くより、先がイメージできる変化率、欲しいのはアテにできるトラクションの過渡特性! 私、ネモケンが1975~1978年に世界GP転戦したとき、親しかったバリー・シーン(Barry Shee[…]
36年の“時間”を感じる仕上がり カウルが紫外線で退色し、くすんだトーンだが、じつは緑青を用いたペイント。擦れて色が剥げ落ちた箇所も塗装だ。車体右側のエンジンケースカバーやサイドカバー、マフラーには転[…]
3Mシンサレート採用の4層構造で冬走行の冷えを軽減する 本商品は、防風ポリエステル生地/3Mシンサレート中綿/裏起毛の4層構造で手全体を効率よく保温する設計。一般的なポリエステル綿と比べて中綿が軽く、[…]
国内400を軸に海外向け550を開発 排気量が異なる兄弟車は、一般的には兄貴分の開発が優先するが、ミドルCBXの場合は400を主軸にして開発が行われ、550はその派生機種と言える位置づけだった。それだ[…]

![再高速トップ20|大地を切り裂くスピード王は初代ハヤブサ[’99]〈YM歴代実測ランキング・最高速編〉](https://young-machine.com/main/wp-content/uploads/2021/10/ym2109-ex10-highestspeed-1.jpg?v=1634970948)















