【ライディングポジション&足着き性】795mmのシート高とスリムな車体のおかげで、両足でもなんとか踵まで着くくらい足着き性はいい。上半身はほんの少しだけ前傾するアップライト気味のポジションで非常に楽ちん。[身長172cm/体重75kg]
スリムな鋼管トラスフレームに、右側にオフセット&寝かされたリヤショックという、足着き性とスポーツ性を両立する車体コンポーネントを250ccクラスで採用。スゴいのはこの価格でラジアルタイヤや各種調整機構付きの倒立フロントフォーク&リヤショックを備えていること。実際にキャラクターも激変するので、積極的なサスセッティングが250クラスで楽しめる。






























